よしえ
「おじいちゃん・・・だ、ダメよ・・・ここは外なんだから・・・ね」
おじいちゃんを連れて、玄関から出てきたお母さんは向かいの家に入ろうとすると・・・
おじいちゃんの手は、お母さんのスカートの中に入って、お尻を撫でて揉んでいた。
誠司くん
(ええ?・・・どう言う事なんだ・・・)
よしえ
「さあ、おじいちゃん、家に入ろうね・・・」
お母さんの視線に学生服姿の角川くんがチラッと見えた。
誠司くん
(えっ?うわぁぁ・・・大西のお母さん?あの、おじいちゃんにお尻を触られてだけど
嫌がったりしないで・・・一緒に入って行っちゃったよ・・・どういうことなんだ。
この家っていうか大西の家は・・・)
角川くんはお母さんとおじいちゃんが家の中に入り、玄関のドアが閉まると中からの声に興味をそそられる。
よしえ
「イヤぁん・・・おじいちゃん、だ、ダメよ~ダメだって・・・」
誠司くん
(えっ何、何を大西のお母さんはされてるんだ・・・出てきたときみたいにお尻とかおまんこを・・・触られてるのか・・・)
角川くんはただ事ではないと気づき、女性が触られエッチな声を間近で見たり聞いたりしたことがないので、興奮して股間を熱くしていた。
誠司くん
(帰らないといけないのに・・・俺はどうしたら・・・どっちもきになるよ)
その頃自宅では・・・
はるな
「お母さん帰ってこないね・・・お父さん、もう食べようよ」
公平さん
「そうだな、先に食べるか・・・」
4人で晩御飯を食べるが、私はパールショーツだけで、石原先生とあきな姉さんは何も履かずに食べ始める。
食べてる途中で、お父さんは私、石原先生、あきな姉さんと3人の股間に足を伸ばして、おまんこを弄られながら食べている。
角川くんはどっちの家からも出てきたりする気配がないので、仕方なく今日は帰ることにする。
誠司くん
(今日は1日でいろんな事があってドキドキしたけど・・・大西と石原先生の関係がわからないや・・・
でも、凄いエッチな経験したよなぁ・・・明日、あのふたりを・・・でも、最後に出てきたお母さん・・・
おじいちゃんにお尻触られてたのに、嫌がってなかったよなぁ・・・)
角川くんは朝からあったことを思い出し、帰り道でもひとり興奮していた。
お母さんは向かいのおじいちゃんの家に入ると、おじいちゃんは・・・
「せいこ、寂しいじゃないか、もっと早く帰って来てくれんか」
よしえ
「おじいちゃんの奥さんは今病院なのよ・・・せいこじゃなくて私はよしえ・・・」
玄関のドアを閉めるとおじいちゃんは、お母さんのスカートの中に入れてた手が、おまんことアナルを同時に入れてくちゅくちゅと動かす。
よしえ
「い、イヤぁん・・・おじいちゃん、ダメよ~ダメだって・・・そんな・・・」
おじいちゃんはさっきお母さんが家に来たとも、ボケてお母さんのお尻をせいこと言いながら、何度も何度も触っていたが、貞操帯を着けていたのが
今は着けてないだけでなく何も穿いてないので、触るとおまんこはヌルヌルだったのに気付き、さっき触って感じて濡らしてると思い、おまんこと
アナルに指を入れて弄っていたのだった。
お母さんはおじいちゃんの体を押し退けようと抵抗するが・・・
やっと解放され帰ってくる。
よしえ
「ただいま、向かいのおじいちゃん、おばあちゃんが入院して寂しいのか、私を間違えてるみたいなの・・・
だから、ご飯食べさせてあげてたの・・・」
本当の事なんて言える筈無かった・・・・。
お父さんの命令以外でなんて・・・。
(公平さん、おはようございます。
昨日はyoutubeみたり、阪神戦見たりでダラダラでした。
さて、一週間の始まりです、頑張って、いってらっしゃい))
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