帰宅したあきな姉さんが玄関のドアを開けて入ると、派手な喘ぎ声が聞こえていた。
キッチンにはお母さんと私が居て、晩御飯の用意をしているが、お母さんは下半身は何も履かず、私もパールショーツだけだった。
そして、その横で石原先生はお尻を突きだして、お父さんにおまんこを突かれて悶え狂っている状況だった。
あきな
「ただいま・・・先生の声なんだ・・・外までいやらしい声が聞こえてたよ・・・それに、たぶんはるなと同じ学校の男の子が家の中を覗いてたよ」
はるな
「ええぇ!ほんとに?・・・一体誰なのかなぁ」
私はあきな姉さんから聞いて、誰なのか気になったが、石原先生はおまんこにおちんぽを入れられて、気持ちよくヨガっているので聞いてもいなかった。
公平さん
「はるなと同じようにチンポに絡みついて締めるじゃないか・・・」
さとみ
「ああ、もっと・・・もっと・・・アナルにも・・・お願いします・・・はああ」
公平さん
「そんなに飢えてるのか・・・ド淫乱な牝犬先生だな・・・ふふふ」
そう言っておまんこをガンガン突き、石原先生が逝きそうになったところでおちんぽを抜く。
今度はあきな姉さんのアナルにおちんぽを突っ込むのだった。
公平さん
「アナルに入れてやったぞ・・・へっへっ 」
石原先生は唖然とした顔をし、お父さんを見つめながら自分で慰め始める。
よしえ
「淫乱な牝犬先生ね・・・ふふっ、可哀想だけど慰めるより手伝いなさい」
私とお母さんと石原先生は晩御飯の用意をするしか無かった・・・。
その場を去った角川くんはあきな姉さんに声をかけられ驚いて逃げたが、やっぱり気になり戻ってきていた。
家の中の様子を伺っていると、女性の喘ぎ声と思える声が代わったのに気づく。
誠司くん
(さっきまでの色っぽい声とは、また違う声じゃないかな・・・ここの家は、ほんとに大西の家?石原先生はまだ中にいるのかな・・・
それに俺に声をかけた女の人は誰なんだろう?・・・はぁ?、わけがわからないや・・)
そして、しばらくするとその声も聞こえなくなり、角川くんはあきらめて帰ろうとすると・・・
家に入って行く老人に気付く。
玄関のチャイムを鳴らしたかと思うと、ドアが開くと私が顔を出しすぐに閉めた。
入れ替わりに、今度は母親らしき女性が出てきて、老人と一緒に向かいの家に入って行った。
誠司くん
(あれは大西だったよな、間違いなくここは大西の家なんだ・・・後から出てきた人が大西のお母さんかな?・・・)
角川くんは、私の家に石原先生が入って、まだ出てこないことが不思議でならなかったが、あきらめて帰ろうとした。
お母さんは向かいのおじいちゃんを家に連れて行く時に角川くんの姿を見ていた。
よしえ
「おじいちゃん、家はこっちよ・・・」
おじいさん
「せいこ、何言ってるんじゃ、お前はワシの嫁じゃ無いか・・・・」
そう言ってお母さんに抱きつく。
今日はおじいさん一人で居て、家には誰も居なかった。
痴呆と思われていたおじいさんだったが、実は人の気を引くために痴呆を装っていたのだ。
あわよくば、私たち家族の一人でもどうにかしてみたいと思っていたのだった。
そして、一人でやって来たお母さんに実行に移したのだった。
しかも、その様子を角川くんに気付かれてしまう・・・・。
おじいさんにとっては久しぶりの柔肌・・・。
角川くんにとっては初めて目にする男と女の性行為・・・。
知らず知らずに、角川くんは股間と胸を膨らませていた・・・・。
(公平さん、おはようございます。
昨日は・・・ガッチリと回収されました・・・
今日は大人しくしてようかな・・・・)
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