角川くんは納得いっていない・・・
誠司くん
(おかしい・・なんで、透けてない・・・)
ずっと考えながら石原先生を見ている。
石原先生は私が自分の姿を見て何か言うだろうと、気にしながら見るが横の角川くんも、自分を不思議そうに見ているのに気づく。
さとみ
(あの子もさっき透けてるのを見て・・・ちゃんとショーツは穿いてるわよ・・・)
石原先生は教科書を生徒に読ませながら、生徒の間を通って私と角川くんの方へ近付く。
私も角川くんも石原先生のお尻に視線がいく。
はるな、誠司くん
(あれ・・・透けてない・・・)
さとみ
「それじゃ、次を大西さん、読んで」
私は慌てて教科書を持って立ち上がり読むが、椅子には淫汁が広がっていて、石原先生は角川くんが見ていたので隠すように
角川くんにお尻を向けて立った。
角川くんは椅子が濡れてるのに気づくが、すぐに石原先生が遮り、クソッと思ったが目の前には今度は石原先生のお尻が・・・
誠司くん
(うわっ?えっっ!先生の・・・脱いだんだ、全然透けてないや・・・
でも、この匂い・・・大西のおまんこの汁と同じような匂いが、先生の股からしてる・・・
石原先生もおまんこを濡らしてるのかぁ・・・)
角川くんは、思わず自分の股間を触りながら石原先生のお尻に顔を近づけていた・・・。
石原先生は体勢をそのままで気配を感じ角川くんを見ると、おちんぽを勃起させて自分のお尻に顔を近づけているのを知る。
さとみ
「大西さん、ありがとう・・・そこまででいいわ・・・」
言いながら石原先生はお尻を角川くんの顔に当たるように突き出し、ニコッとして角川くんの方に振り返る。
さとみ
「次、角川くん・・・読んで」
角川くんは慌てて教科書を広げるが、どこのページかわからずおちんぽも勃起してるので、片手でページをめくるがわからないみたいだった。
石原先生は角川くんの顔を覗き込むように見つめ、勃起してるおちんぽを確かめると・・・
石原先生
(私が穿いてるか穿いてないか、気にってお尻をずっと見て勃起したのね・・・ピクピクとさせてるわ・・・)
「ちゃんと教科書を見てなさいね、じゃあ、代わりにあなた読んで」
石原先生は前の生徒に読ませる。
私は読み終わって、角川くんが当てられ石原先生がページを教えてる時に、石原先生の突出したパンツをよく見てると
お尻にショーツが喰い込んでることに気づく・・・
結局、角川くんは読まずにホッとしているが、ズボンの前は盛り上がり勃起してるのがわかる。
はるな
「あんた、私が読んでるときに先生のお尻を見て、また立ってるの?」
誠司くん
「そ、そんなんじゃないやい・・・勃ってないし・・・」
はるな
「あら・・・そうなの?・・・じゃあ、これは・・・」
角川くんの膨らんでるズボンの前をギュッと掴んでやる・・・
誠司くん
「う、うわっ・・・あぁっ・・・なにすんだよ」
思わず声を上げて体をビックっとさせて手で押さえる。
私はおかしくてたまらない、ニヤニヤと笑い・・・
はるな
「あら、出ちゃった?」
角川くんが出した声でみんながなんだとこっちを見る。
石原先生は角川くんと私を見て、なんで今頃あの子はイッちゃうのと、笑ってる私を見て
さとみ
(きっと・・・はるなさんが何かしたんだ・・・)
そして、私と角川くんの関係を気にしだした。
(公平さん、おはようございます。
そうですね、スロよりお出かけして外食ですよね・・・。
土曜日は春の嵐みたいだから、日曜かな・・・
桜散らなきゃ良いけど・・・。
さて週末です、頑張って、いってらっしゃい))
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