角川くんはニヤッとした顔を見せて・・・
誠司くん
「大西も、朝からやってるんじゃねえのかよ・・・ったく」
(今日もいっぱい濡らして来てるくせにな・・・
俺は毎日お前がおまんこを濡らしてるのを知ってるんだぜ・・・
それより、石原先生の授業だ、また先生のパンツが見られるぞ・・・
あのお尻にくい込んだパンツが・・・みんなもびっくりするはずだ・・・)
はるな
「やらしい目ね・・・サルみたい・・・」
(いつもおまんこは濡れてるのよ、今日だって疼いてるのにパールがくい込んでるんだから・・・
だからあんたのオカズのためにも拭かなかったんだからね、ありがたく思うのよ)
チャイムが鳴り、私は石原先生がどんな顔をして入ってくるのかと、ワクワクして待っている。
やがって教室に入ってきた石原先生は、いつもと変わらぬ表情で教壇に立ち、あいさつをすると、私の方を見てから授業をはじめる。
隣の角川くんは身を乗り出すように石原先生をジーッと見てニタっとしている。
はるな
(え?何?・・・こいつ・・・)
石原先生が黒板に向いて字を書き始めると、角川は首をかしげさらに身を乗り出している。
私もつられて、石原先生の後ろ姿を見て驚いた・・・
はるな
(あれ・・・透けてない?・・・朝はハッキリとショーツが透けて見えていたのに・・・)
石原先生は字を書き終わると、私の方を見て微笑んだ。
石原先生は職員室を出るときに、中堅の女教師に言われていた。
中堅の女教師
「石原先生、パンツから下着が透けてるのが、わかってるの。男の先生も見て喜んでるけどわざと。
それで教室に行って生徒たちの前で授業をするつもりなんて・・・
あなたは教師でここは学校よ」
石原先生はきつく罵られるように叱られ、教室へ行く前にトイレに入って、ショーツを脱ごうと思ったが
疼いてるおまんこから淫汁が溢れ、パンツにシミが広がると思い、ショーツを紐状にして引き上げて
おまんこからお尻まで喰い込ませて、パンツから透けてないのを確かめてから教室に来ていたのだ。
(公平さん、おはようございます。
訳のわからないお天気ですね。
週末は子供の誕生日、お花見も兼ねようかな・・
さて、今週も後半戦、昨日はタイガースも負けちゃったけど
頑張って、いってらっしゃ)
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