残りの精液も吸い取り、その後は普通にシャワーを浴びた。
今日はここまで。と、言われて私はここに来た時と同じ服に着替えて帰宅した。
夕食の準備をして主人と食事をする。
寝室で主人が身体を求めて来たが疲れてるから。と、断った。
せめて口で…と言う主人に仕方なくパンツを脱がせてフェラを始めた。
直人さんのように喉奥まで届く事はない…
直人さんに教わったフェラをしていると2分程で口に射精した。
それを口から出してティッシュに包んだ。
(こんなんだから私は…あの人に…)
主人は満足したのかすぐに寝息を立て始めた。
私も目を閉じて眠りに着いた。
翌朝、主人を見送るとTシャツにミニスカート姿。
ブラは着けず、下は白のパンティで事務所に向かった。
(やっぱり乳首が擦れて気持ちいい…)
事務所に到着した時には既に乳首は尖り浮き出ていた。
「直人様…おはようございます…」
挨拶をするとすぐに着替えさせられた。
履いていた白のパンティは愛液でシミが出来ている。
用意された紐パンと昨日買ってもらったスーツに身を包むと今日はオマンコにコードがないローターを入れられた。
(これってもしかして…)
事務所を出てしばらく歩いていると前を開けたスーツから浮き出る乳首をすれ違う男性達が見てくる。
(あまり見ないで…)
視線を浴びながら歩いていると突然ローターが振動し始めた。
「ンッ…」
膣内をローターの振動が暴れ快感を与えてくる。
それに耐えようと動きが遅くなる。
「アッアッ…な、直人様…あ、歩けません…待って…」
内股になりよろよろと直人さんを追う。
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