美里はチンポから口を離すと、膝立ちになりおっぱいで挟み扱き出す。
そして手でチンポを扱きながら、俺の乳首に口を付け舌で転がし始める。
(ほう、自分からパイ擦りを始めるとは...しかも旦那にはした事もないとは。やはり旦那とのセックスでは物足りなかったようだな。)
乳首を舐め終わると、自らチンポにシャワーを掛け再びチンポを咥え出す。
しかも俺のケツに腕を廻して、チンポから口を離さないようにロックする。
ただしゃぶるだけではなく、俺の絶頂を施しまるで自分からザーメンを欲しがるように、口でチンポを締め付け射精させようにもみえた。
(口の使い方も絶妙だな。まさに口マンコだぜ。この口も商売に使わせてもらうぜ。)
そんな事を思っていると、絶頂に達してくる。
おぉ、うぅ
美里の口内でビクンビクンとチンポをはね上げ、喉奥めがけてザーメンを放出する。
美里の口からチンポを離すと、ザーメンが溢れないように口を閉じ、喉をゴクンと鳴らすようにザーメンを飲む。
美里はザーメンを飲んだと、口を大きく開いて見せる。
そして美里は俺のチンポを根元から亀頭に掛け手で搾り、尿道から出た残りも舌で掬い口に含む。
「美里、なかなかなフェラだったぜ。さあシャワーを浴びて出ようぜ。」
美里とシャワーを浴び、浴室から出る。
「今日のところは仕事はここまでだ。明日また来い。」と美里を帰す。
翌日、事務所に来た美里をスーツと紐パンに着替えさせ、マンコにリモコンローターを仕込み化粧バックを持たせ事務所を出る。
浮き出た乳首が解るように、スーツを開かせ歩かせる。
男の視線が集まる中、俺はリモコンのスイッチを入れる。
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