「れろっんむっちゅぅぅっんんっちゅぷ♪」
キスをしながらオナニーの手を止めない沙織に
「せっかくのウエディングフォトがザーメンまみれだぞ。しかも他人の
ザーメンで。そんな事してるのに手を止めずにイッちゃうのか?」
オナニーでイキそうな沙織の手を止めさせ、抱きかかえて寝室に連れて行く。
ベッドに寝かせると身体を重ねキス。同時に胸を優しく揉み、乳首を捏ねまわす。
さっきまでの身体に電流が走るような激しい愛撫から、今度は
身体の奥底からジンジンと痺れてくるようなスローで優しい愛撫。
「んちゅっレロレロっちゅっ♪ちゅぱっれろっ」
沙織の顔を見ながら、首筋、乳房、乳首にキスをして舌を這わせる。
「ここも綺麗に手入れしてあるんだな、綺麗だよ沙織。」
しっかり手入れされたパイパンマンコにもキスをし、じっくりと舐め上げる。
舐められた所がジンジンと痺れてくるような、身体の奥から疼かされるような
スローな愛撫に身体をくねらせて悦ぶ沙織。
脇腹に軽く爪を立てて引っ掻いてやるとビクビクと身体を震わせて
木下の頭を掴み、オマンコに押し付けるように腰が動く。
「太ももにも、オマンコにもいっぱいキスしてやるからな。」
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