「いいぞ、俺のザーメンで沙織の身体を満たしてやるからなはぁはぁ。」
後ろから抱きつくように身体を密着させ、片手でクリを弄り、もう片方の手で
下腹部を押し込むとポルチオを刺激されて、激しく収縮を繰り返すマンコ。
あまりの気持ち良さに腰が止まらなくなる。
「ああっくうっキツ・・凄い締まって・・はぁはぁっ」
チンポの脈動が激しくなり、いよいよ出そうになる。
「イクぞ沙織、あああっ」
一気に引き抜き、口に押し込み頭を押さえつけるようにすると
喉奥で精子が噴き出す。
「んあっっ!出るっっっ!はぁはぁっああっまだ出るっ」
ぴゅるるっと勢いよく出た精子を飲み込みながら舌を動かすとビクビクと暴れながら
射精が続き、口から溢れてくる。
口から離すと、ピュッと残りが跳ね沙織の顔にかかる。
むせながら、恍惚とした表情で飲み干そうとする沙織。
「旦那にして貰えなかった中出しを上下の口にしてもらいましたって
この写真の上に跨って報告してあげなよ。」
ウエディングフォトの上に跨るように立たせ、沙織の左手の中指と薬指を
オマンコに入れさせザーメンを搔き出すように命令する。
まるで踏み絵の様な行為にゾクゾクと興奮しながら指を出しいれすると
大量のザーメンがボトッボトッと写真に零れていく。
「こんな事させられてそれでも興奮してるのか?沙織。指が
止まらないじゃないか。」
ザーメンまみれになった写真をうっとりした目で見ながら
それでも指を止めない沙織にご褒美とばかりにキスをしてやる。
「ちゅぅぅぅっちゅっチュプ♪レロッちゅうううっ」
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