(プリクラ機内)
権蔵「ムフフムフフ、制服姿の莉奈ちゃんとプリクラ一緒に撮れるなんて夢のようじゃわい」
「えへへ♪…そうなんだぁ~」
(先程の塩対応とはまるで違うイチャラブ感丸出しの対応に権蔵の顔は醜くだらしのない顔つきになっており…)
権蔵「せっかくだから、こんなシーンのプリクラも撮っておきたいから、協力してもらえませんかねぇ、莉奈ちゃん」
(権蔵自らお金を追加し…臭い唾液にまみれた舌を私の眼前に突き出され…)
「んふふ♪…もぅ…オジサンもしょうがないなぁ~♪」
(既にするのが当たり前だと脳内に刷り込まれており…)
「チュル…ジュル…レロレロ…ンチュ…んふぅぅ~」
(権蔵の臭い唾液を舐めとり…濃厚なベロチューをしながらベロイキする姿を数回のシャッター音が鳴り記録されていき…)
権蔵「このプリクラ見たら、私と莉奈ちゃんがラブラブカップルであるとみんな思ってくれますなぁ。ゲヘヘゲヘヘ」
「えぇ~…誰にも見せないからと約束したのにぃ?…このプリクラは見せちゃダメだよぉ~
約束守らないならこれ以上もうしないで帰ろっかなぁ~」
(権蔵に負けず劣らず駆け引きすると誰にも見せないからと再度権蔵に念を押させるが…)
権蔵「そうだ!次は、制服やスカートを捲って、莉奈ちゃんの下着を見せながらプリクラ撮りましょうか?もちろん、チラ見せにするか、がっつり見せるかは莉奈ちゃんの好きなようにお願いしますねぇ」
(私が更に誘いに乗ると確信しているのか…
権蔵は更にお金を追加し…要求を上げてくるが…)
「もぅ…オジサン変態か!」
(お互いにツッコミどころは多いものの…
既に下着を見せることに抵抗もなくなっている為、制服を胸の上まで捲りブラを晒すと…
ミニのプリーツスカートを捲りショーツまで見せ…)
「へへっ♪、こんな感じでどぉ?…あっ…こらっ!」
(興奮したのか…背後から権蔵に抱き着かれ…
胸をブラ越しに鷲掴みされると…
あのウォータースライダーで散々弄ばれた態勢が脳裏にフラッシュバックし…)
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