権蔵「ちょっと口元に指を這わせただけなのに、そんなにいやらしい反応をしちゃうのですねぇ、莉奈は。今、軽くイッたのでしょう?もし、そうなら私だけに見えるよう、ここでこっそりとスカートを捲って見せてもらえませんかねぇ」
「んうっ!?…」
(人の往来のある街中でこんな惨めな姿を晒すのかと…
周りをキョロキョロ見渡して躊躇いを隠せずにいると…)
「はぅっ!!…んふぅぅ~!!」
ヴィィィン…ヴィィィン…ブブブ…ブブブ…
(オマンコとアナルの遠隔ディルドが暴れ出し…
腰砕けになりながらその場に崩れ落ちそうになるが…)
権蔵「すっかり露出マゾになった莉奈なら、私にスカート捲って見せたら確実にイッてしまうでしょうねぇ、ムフフフ。あの気持ちの良いアクメがこんなところで味わえるなんて、ゾクゾクしませんかぁ」
(崩れ落ちそうになる身体を権蔵に支えられ…
耳元で囁かれると次第に身体は無意識に疼き始め…
脳内に刷り込まれてきた今までの数々の調教が蘇り…)
権蔵「ちゃんとスカート捲って10秒間止まっていられたら、ご褒美に口内に入ってる濃厚ザーメンを飲み干すことを許可しましょう。どろどろだから喉に絡み付くもしれませんが、じっくり味わって飲んでくださいねぇ」
「んぅぅ!!…んふぅぅ…」
(早く絶頂したい一心で…ミニスカートを捲くり上げると晒される卑猥な貞操帯…
オマンコとアナルに突き刺さり蠢くディルドは密着した貞操帯からは見えないものの…
明らかに暴れているであろう機械音が辺りに響いており…)
「んあぁぁぁ…イクッ…イクゥ……んふぅぅ~!!」
(白昼堂々と街中で遠隔ディルドの刺激に腰をガクガクとくねらせながら…
淫汁を撒き散らしイキ果てると同時に…
あまりの快楽に白目を剥き呆けながらも口内に溜まった大量のザーメンも飲み干していく…)
権蔵「今度はちゃんと、どこで、何を飲んで、アクメしてしまうのか、莉奈の言葉でしゃべってくださいよぉ。そうすることで、もっと気持ちよくなれますからぁ、莉奈」
「はぁ…はぁ…白昼堂々…街中で…遠隔ディルドで弄ばれながら…
権蔵さんの濃厚なザーメンを飲み込んで…淫汁撒き散らしながらイキ狂っちゃう…
権蔵さん専用の性処理肉便器奴隷です…」
(未だに貞操帯の中の極太ディルドは小刻みな振動やうねりを与え続ける中…
権蔵に凭れ掛かりながら快楽に身悶え…
屈辱的とも言える奴隷宣言を口にしてしまう…)
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