(夕方)
権蔵「街中に戻ってきたので、同級生もちらほらと見かけますねぇ、みんな楽しそうで観光したり、美味しそうなものを食べたりと満喫してますねぇ、莉奈。まぁ、美味しいものを口にしていると言えば、莉奈も同じですよねぇ、ムフフフ」
「ウグゥゥ…ンウゥゥ…」
(モールでの買い物の後…
権蔵の極太チンポをチンシャブし口内に大量のザーメンを何度となく出された挙げ句飲まされ…
最後に出されたザーメンは飲み込むことを許されないまま…
口枷ディルドで塞がれ…イラマスクしたまま市内に再び帰ってきており…)
権蔵「まさか、莉奈のマスクの下には口枷ディルドが装着されていて、さらには口内には私のザーメンがたっぷりあるとは誰も思わないですよねぇ。もう口内にいれて20分以上たちますが、ちゃんと味わっていますかねぇ」
ヴィィィン…ブブブ…ブブブ…ブブブ…
「うぅぅ…んふぅぅ…」
(周りには人気も多く視線に晒され…
言葉も喋れない中…ビクビクと卑猥に腰をくねらせながら…容赦のない遠隔バイブやローターの刺激に身悶え…)
権蔵「おやっ、あの人さっきからこっちを視ていますよねぇ、莉奈。もしかして、あの制服美少女が変態教師のドロドロネバネバザーメンを舌と鼻で堪能してるのを視られてアクメする性癖もってるの気づいたかとしれませんねぇ」
「ンウゥゥ…ヒク…んはぁぁ~!!」
(権蔵にしがみつきながら全身を痙攣させ…
蠢くディルドの刺激にイキ狂い…
マスクの隙間からは大量の唾液とザーメンの混ざった白濁した液も口元から滴り落ち…)
権蔵「大分人前でのアクメに慣れてきたようですねぇ。以前はあんなに恥ずかしそうに控えめにアクメしていたのに、今は顔にもイッてますといわんばかりの表情だしながら、身体もピクピクさせてとてもやらしいですねぇ、露出マゾJKの一瀬莉奈さん」
「あぁぁ…んふぅぅ…んふぅぅ…」
(最早権蔵の前では逆らうことの出来ないほど…
洗脳調教され…周りの好奇な視線を気にする余裕などあるはずもなく…
刻一刻と権蔵専用の性処理肉便器奴隷へと堕ちていってしまう…)
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