権蔵「見てましたか、莉奈?あの店員の怪訝そうな顔を?まぁ、制服を着た女子高生があんなフラフラしながら、目をトロンとさせて買い物来ていたら気になりますもんねぇ。まぁ、まさかこんなことまでしてるとは思ってないかもしれませんがねぇ」
「ングッ…ゴエッ…グポッ…」
(買い物をして権蔵の元に戻るとマスクをズラされ…
辱められながらベルトで固定されたディルドを更に押し込まれながら弄ばれ…嗚咽し…)
権蔵「とは言え、莉奈も買い物しながらとても感じていたのバレバレでしたよぉ。不自然なくらい体をビクンとさせていて、何回かイッてましたもんねぇ。あれは、口と乳チンポと、おマンコとクリのどれでアクメしてたのか知りたいですねぇ」
「ングッ…んぅぅ…ングゥゥ…」
(まともに喋れない中…全部…全部と涙目で訴えながら身悶え…)
ヴィィィン…ブブブ…ヴィィィン…ブブブ…
「んふぅぅ…んぅぅ~!!」
(喉奥イラマを執拗に繰り返されながら…
乳チンポやオマンコ…クリチンポやアナル…
全ての性感帯を同時に責められガクガクとはしたなくイキ狂い…
淫らに腰をくねらせながらイキ潮を撒き散らす…)
権蔵「こんな階段使う人なかなかいないかもしれませんが、誰が来てもおかしくないですよねぇ。上からも下からも足音をちょくちょく聞こえますし、この足音がこの階段まで来てしまったら、JKの淫らではしたない姿見られちゃいますねぇ、莉奈」
「ウグゥゥ…ンウゥゥ…」
(意識が朦朧とする中…
僅かに残った拒絶反応でイヤイヤと頭を振るが…)
権蔵「ムフフフ、もしかして、今、こんな姿視られたところをイメージしたのですねぇ、莉奈。それとも、露出マゾの莉奈だから、視られただけではなく、こうやって、口マンコやおマンコを玩具で攻められてイカされるところを視られたところをイメージしたのかもしれないですねぇ」
「フグゥゥ…!…ンウゥゥ!…んあぁぁぁ!!!」
(まるでそれが当たり前のように脳内に囁かれ洗脳されながら…
激しい快楽に飲み込まれ…
白目を剥き…全身を痙攣させながら…
イキ潮を撒き散らし…
権蔵のナマコのような舌が這い回るのを感じながら意識を飛ばしてしまう…)
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