権蔵「ムフフフ、周りの人たちからは私たちがどんな風に見えているのですかねぇ、その辺を歩いている人に聞いてみたいところですが、まずはあそこに行くのがお互いにとって良さそうですねぇ」
「はぁ…はぁ…権蔵さぁん…周りのことなんかどぉ~でもいいからぁ…
早く人気のないとこ…行こぉーよぉ…」
(乳チンポやオマンコを抉るローターやバイブの振動に最早冷静な判断は出来なくなっており…)
(百貨店多目的トイレ)
ヴィィィン…ブブブ…ヴィィィン…ブブブ…
「ングッ…ングッ…グポッ…ジュルル…レロレロ…」
ウィィィン…ウィィィン…
「んぅぅ…んふぅぅ~!!」
五「うーーん、バス内での莉奈の手コキも興奮しましたが、やはりチンシャブの気持ち良さにはかまいませんねぇ、あらあら、莉奈はまたイキたいのですかぁ、トイレに来てもう三回目じゃありませんかぁ」
「チュポ…ぷはっ…はぁ…はぁ…んぅぅ…レロレロ…ジュル…チュル…」
(トイレに入るなり権蔵の極太チンポにむしゃぶりつくように…
口マンコで喉奥深くまで咥えながら舌を絡めて唾液まみれにし…
バイブやローターの動きは激しさを増す中…
厭らしく腰をくねらせながら…
注ぎ込まれる大量のザーメンを一滴残らず吸い付くし飲み込んでいく…)
権蔵「そうそう、次にアクメしたら、乳チンポとおマンコの状態を確認したいので、貞操帯は外してあげますので見せながら、莉奈の口で説明お願いしますよぉ。来年の面接対策にもなりますからねぇ、自分の言葉で説明する能力は」
「んあぁぁぁ~今は受験のことなんて忘れたいのにぃ~あひぃぃ~
イク…イク…ンクゥゥ…」
(一度イッた身体はいうことを効かず…
底無しの精力でザーメンを注がれ敢え無くイキ狂い…)
カチャ…カチャ…
(約束通り権蔵は貞操帯の一旦外してくれるが…)
「あっ…あぁぁ…権蔵さん…見て…?
オマンコに捩じ込まれたバイブがうねってるし…
抜けちゃうと…ほらっ…
私のパイパンオマンコが…ポッカリと開いちゃってる…
はぁ…はぁ…
クリトリスも…カチカチに尖っちゃって…
厭らしい汁がイッたばかりのヒクつくオマンコからあふれでちゃって…
乳チンポも…濃いピンクになって固く尖ってる…
はぁ…はぁ…」
「はぁ…はぁ…権蔵さん…また着けるの…って…えっ!?…あぁぁ…ちょっと待って…嘘でしょ…あぁぁ~!!」
(ニヤニヤと下衆なニヤケ顔でほくそ笑む権蔵…
今度は…クロッチの部分に2本の遠隔操作出来るディルドが取り付けられてた貞操帯を厭らしい淫汁にまみれたパイパンオマンコとケツ穴に捩じ込まれながら…
自力では外せないほどに密着させたままロックされ固定されてしまう…)
権蔵「じつはここに来たのは目的がありましてねぇ。平日の昼間から制服姿の莉奈とデートするのはなかなか目立ちますからねぇ、デート用の服とかランジェリーを購入したいのですよぉ。とは言え、私みたいな男が女性用のお店にいくと他のお客さんがビックリしますから、私はお店の外で観察してるようにしますねぇ」
ブブブ…ブブブ…ヴィィィン…ブブブ…
「あっ…あぁぁ…も、もぅ…意地悪ぅ…
えっ…なに…んっ…んぅぅ…」
(ジワジワと…嬲る様なバイブやローターの動きに…
くねくねと卑猥に腰をくねらせながら…
店内に入って行こうとする私に…
権蔵のおチンポを型どったディルドを口マンコに捩じ込まれて抜けないように後頭部でベルトで固定され…
そのままマスクをさせられてしまう…)
[こんなの…買い物どころじゃないよぉ…あぁぁ…]
(容赦のない責め…
乳チンポにはローター…オマンコとアナルにはバイブ…
挙句の果てに口マンコには権蔵のおチンポを型どったディルドを咥え込まされイラマスク…
淫汁や唾液が滴る中…
意識を朦朧とさせながらも…
権蔵が喜びそうな私服や卑猥な下着を選ぶと…
明らかに怪訝そうな顔をした年配の女性店員が会計をすると…
フラフラしながら権蔵のところに戻っていく…)
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