「んぅぅ…はぁ…はぁ…ご、ご主人様…はぁ…はぁ…
も、もぅ…む、ムリ…んあっ…あぁぁ…」
(両手足を大きく広げたまま拘束され…
崩れ落ちることすら許されない吊るされた状態…
イキ狂い…寸止めと…いつ精神が崩壊してもおかしくない状況の中…バイブとディルドはいつ終わることなく蠢いていたが…)
権蔵「よくここまで頑張りましたねぇ、莉奈。残るはこの二本となりましたから、あと一息ですねぇ。さすがに体力も限界でしょうから、早く終わるようこうして差し上げますからねぇ」
「はうっ!?…んあっ…あぁぁ…」
(オマンコとアナルに突き刺さる極太バイブ…
大きな振動とうねりが加わり突き刺さったまま卑猥に蠢き…)
権蔵「ムフフフ、二本ともとってぇも卑猥になってますねぇ。もちろん二本まとめて10分でかまいませんから、ラストスパート、リレーで言えばアンカー的な感じで頑張りましょうねぇ」
「ひ、ひぃぃ…さ、裂けちゃう…あっ…あっ…んあぁぁぁ~~~!!」
(全身を襲う激しい快楽に…絶叫にも似た喘ぎ声が部屋中に響き…)
権蔵「そうそう、今のうちにこれもやっておかないといけませんねぇ。莉奈の脳内に私のくっさぁい臭いをしっかり刻みこまないといけませんからぁ」
「えっ…な、なに…んうっ…んふぅぅ…
ングゥゥ…おえっ…んぅぅ…スゥ~ハァ~」
(下品なニヤケ顔で近付き…手に持っていた権蔵の異臭が染み付いたザーメンや汗…黄ばんだ汚れたパンツを頭から顔を覆うように被せられ…
視界は権蔵のパンツに遮られ…
鼻からは権蔵の悪臭を吸い込む事になり…
吐き気や目眩に襲われてしまう…)
権蔵「今は驚くような匂いでしょうが、この10分間のうちに、この匂いが好きで好きでたまらなくなるでしょうからねぇ。それは覚醒時に戻っても続くことになりますからぁ」
「ングゥゥ…んはぁぁ…スゥ~ハァ~…
グチュ…ズチュ…グチュ…ズチュ…スゥ~ハァ~スゥ~ハァ~」
(激しい極太バイブの刺激と快楽…
そんな意識が朦朧とする中で権蔵の悪臭による嫌悪感や嗚咽感も快楽だと意識が改変されていき…
オマンコとアナルへの最後の激しい突き上げに深い絶頂を決め…
全身を痙攣させながらイキ潮を撒き散らし…
イキ果ててしまう…)
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