権蔵は、困惑した表情をしている莉奈に対して勝ち誇ったような優越感のある表情を見せながら
「これから何をされるのか気になっているようですねぇ。ここでクイズといきましょうか。リレーで使用する道具と言えば何かわかりますか、莉奈?」と質問しながら、一つのジェラルミンケースのようなものを莉奈に前まで持ってくる。
莉奈が回答をすると、権蔵はニヤニヤしながら
「そう、バトルですよね、大正解です。昼間の体育祭のリレーでは、一つのバトンをみんなで繋ぎながら競争していましたが、夜の体育祭では、1つのオマンコに「バイブやディルド」をたくさん繋ぎながら楽しみますからねぇ」としゃべりながら、ケースを開けると、そこには様々なバイブやディルドが10本近く収納されていたのが、莉奈の視界に入るとともに、これから行われることが即座に想像させられる。
権蔵はルンルンな顔をしながら中にあるバイブを何本か手に取って、
「色々あるから迷いますが、最終的には全部試しますから、あまり悩まずに始めることにしましょうかねぇ、この状態では逃げることなんてできませんので、せいぜい、壊れないように楽しませてもらいますよぉ」と黒くて太めのディルドを選ぶと、莉奈のオマンコの入口に当て、ズブズブと押し込んでいく。
「こんな太めのディルドを上手に飲み込んでいくなんて、たまらないオマンコに成長しましたねぇ、莉奈」と自分のことのように喜びながら、更にディルドを押し込んでいき
「では、最後の種目であるリレーを始めましょう!もちろん、本物のリレーのように、早くしたりもしますからねぇ、こんな風にねぇ!」と言うと手に掴んだディルドを上下に動かし始めていく。
「そうそう言い忘れましたが、一本あたり10分で交替となりますから、じっくり楽しめますからねぇ、莉奈も私も」とこれから二時間近い快楽レースの始まりが嬉しくてたまらない権蔵であった。
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