莉奈は思いっきりイクとスマホを手から離してしまうが、そんなことは今の莉奈にとってはどうでも良いことであり、それを拾おうとはしなかった
「ムフフフ、ちゃぁんと特濃ザーメンドリンクを全部飲むことができたので、第二問目は無事にクリアということで良いでしょう、莉奈。さて、自分で搾り取った特濃ザーメンドリンクの味はいかがでしたかぁ?」と、ペットボトルから何滴かのザーメンがスマホの上に垂れるのと、ザーメン飲みながらアクメさせられて、トロンとした顔を見ながら話しかける。
莉奈は感想を述べると、そうすることが当たり前かのように権蔵の前にひざまづくと、権蔵のザーメンまみれのチンポのお掃除を始めていた。そんな莉奈に対して
「では、第三問目を始めましょうかねぇ、莉奈。たしか、頼りになって、身体の(一部が)大きくて、雄っぽい人ということで、私を選んでくれたんですよねぇ。どうして、高城元生徒会長ではなくて、私を選んでくれたのか知りたいですねぇ」と質問する。
莉奈の答えを満足そうに聞いてから、更に逞しくなったチンポをビクンビクンさせながら
「なるほどですねぇ。じゃあ、今の肉勉強奴隷になった莉奈がこのお題を受けて私を選ぶとしたら、どういった理由で選ぶのか説明してもらえますかねぇ。私が興奮するような答えで頼みますよぉ」とニタァとしながら莉奈の答えを楽しみに待っていた。
莉奈の答えに更に興奮した権蔵は、莉奈に着けさせたコンドームチンポを勃起させたまま、莉奈を抱き抱えると
「ちゃんとご主人様を喜ばせた奴隷にはご褒美をあげないといけませんねぇ。本当はこんな風に莉奈を運びたかったんですよぉ」といわゆる駅弁スタイルで、莉奈のぐちょぐちょに蕩けたオマンコにチンポを突き刺すと、ゴールに走っていくように部屋の中を走りながらオマンコをかき混ぜていく。
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