権蔵「うーーーん、我ながらたっぷり出しましたねぇ。こんなに出したから私もさすがに疲れましたねぇ。」
「いや…ご主人様どんだけ元気なんですかぁ(汗)
さすがに私の手や口マンコは疲れてますよぉ~」
(まだまだ満足は出来ていないにも関わらず…
ご主人様を立てていき…)
権蔵「これをどうするかはもちろんわかっておりますよねぇ、莉奈。これをこのままにしたり、捨てたりするなんて有り得ませんからねぇ。おや、莉奈のスマホが鳴っておりますよぉ」
「そんな勿体ない事するわけないじゃないですかぁ~
もちろんご主人様のザーメンは美味しく飲ませてもらうんですからぁ…」
(ご主人様からペットボトルを受け取り…
タプタプする大量のザーメンを嬉しそうに見ながら…飲もうとしたが…)
「えっ?…和也先輩から?なんでこんな時に…」
(テーブルの上に置いてあったスマホに着信があり…
画面には和也先輩からの着用の表示に権蔵の表情も一瞬曇ったが…
直ぐ様不敵な笑みを浮かべながら出るように言われ…)
権蔵「おやおや、まだ打ち上げの最中なのに、莉奈のことが心配になって電話してきてくれたのでしょうねぇ。せっかくなので、立ったまま電話に出てもらい、高城元生徒会長さんと話ながらこの特濃ザーメンドリンクを飲んでもらいましょうかねぇ、ムフフフ」
「うん…わかった…ご主人様がそう言うなら出るね…」
(片手には大量のザーメンが入ったペットボトルを持ち…
立ったまま電話に出ると…権蔵は立ったままの両脚を押し開き股間に潜り込んできて…)
「あっ…先輩…こんばんは…急にどうしたんですか?…んっ…」
(権蔵のザラついた舌がオマンコやクリトリスを舐め回し…
電話中にも関わらず…ビクビクと震えながら通話を続けていき…)
和也「もしもし、莉奈ちゃん?良かった、電話出てくれて。体調は大丈夫かな?リレー終わったら急に帰っちゃったって聞いたから心配してたんだよ」
「あっ…あぁぁ…そのことならだいぶ…はぁ…はぁ…
良くなったから…んっ…あっ…大丈夫ですよ…
コクッ…コクッ…」
[早くご主人様のザーメンドリンク飲みたいのにぃ…]
(権蔵の舌の動きに合わせて淫らに腰をくねらせながらザーメンを少しずつ飲み込んでいき…)
和也「もし体調よくないなら、ちゃんと薬を飲んでゆっくり休まないとダメだからね、莉奈ちゃん。薬は自宅にあるかな?ないなら、今から買っていこうか?」
「あっ…んん~…だ、大丈夫…よく効くお薬(ご主人様の特濃ザーメンドリンク)は大量にあるから…
今も…んっ…コクッ…コクッ…あぁぁ…
飲みながらだけど先輩と…お話…あっ…出来てるので…」
(ご主人様にオマンコとクリトリスを舐め回されながら…
胸を鷲掴みにされながら乳チンポまで摘まれ…
喘ぎ悶える事を必死に堪えながらもザーメンドリンクは飲んでいき…)
「1日休めば…大丈夫ですから…はぁ…はぁ…
お気持ちだけで…今日は応援…んっ…あぁぁ…
ありがとうございました…
また…受験勉強…頑張りますから…んはぁぁ…
今日はこのまま休みます…じゃあ…」
ガチャッ…と電話を切るなり…悶絶しながら喘ぎ狂い…
ザーメンドリンクを飲み干すとイキ果ててしまう…
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