「ふぅーーー、莉奈の騎乗位腰フリ気持ちよかったですねぇ。第一問目は合格ということでいいでしょう」
「んはっ…あぁぁ…抜いちゃ…いや…んぅぅ…」
(願いも虚しく…ヌプッ…っと…権蔵に極太チンポを引き抜かれ…
ゴム内に溜まったザーメンを見せびらかす様に外されると…
滴り落ちるザーメンを物欲しそうに見つめたが…)
権蔵「では、第二問目といきましょうかねぇ。たしか、こんなもの着ていて走って、ザーメン入りカルピスを飲んだんでしたよねぇ、莉奈。せっかくだからそのときの感想を聞かせてもらいましょうかねぇ。」
「う、うん…私が着てみたかったテニスウエアになるように改良したの♪
へそ出しで超ミニのスカート可愛いでしょ?
それにどう見てもノーパンかと思うような食い込んだTバックショーツだったし♪
ご主人様に見られたくてゾクゾクしちゃったの♪
そして…一目で怪しそうなカルピスを手にしたらご主人様のザーメン入りカルピスだったし…
飲んだらすぐにわかったよ?うふっ♪」
(私の報告に気を良くするご主人様が改良したテニスウエアをハサミで切り始め…)
「えぇ~ご主人様どうして…」
(手渡されたテニスウエアを着るように言われて着替えると…)
「ちょっとぉーご主人様ぁ~おっぱい丸出しなんですけどぉ…」
権蔵「改造テニスウェア改め、超改造テニスウェア姿、とてもエロくて似合っていますよぉ、莉奈。こんな格好でテニスしていたら、毎日見学者がめちゃくちゃ来てしまいそうなくらいたまらないですよぉ」
「いや…こんな格好でテニスなんて出来ないでしょ」
(ラケットを振る素振りをすると丸出しの胸は大きく揺れながら…
権蔵の思惑通りなのか下品なニヤケ顔を晒しながら近づいてきて…)
権蔵「莉奈にはザーメン入りペットボトルを飲んでもらいたいのですが、あいにくそれがありませんからねぇ。なので、新鮮ホカホカザーメンを飲んでもらうために、手や口マンコを使って私から搾り取ったザーメンをここに貯めてもらえませんかねぇ。なぁに、私のザーメン射精量は莉奈も知ってのとおりですから、何回か出せばすぐに溢れるくらいになりますからねぇ、ムフフフ」
「えっ?…ご主人様ザーメンでこれに一杯にするの?」
(確かに権蔵のザーメンは底なしで…
一回でも大量に出されるのは分かってはいたが…)
「うん…絶対に一杯にしてやるんだから♪」
(ベッドに権蔵を押し倒すといきり勃つ極太チンポを扱き…
ザーメンを搾り取ろうと口マンコで喉奥深くまで咥え込み…
吸い込み…舌を絡めながら大量のザーメンを口内に溜め…ペットボトルに流し込んでいく…
そして権蔵の顔に跨ると淫汁にまみれたオマンコをナマコのようなザラついた舌で舐め回され…
イキ狂いながらも…
ご主人様のザーメンは尽きることはなく…
次第にペットボトルに溜まっていった…)
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