「グポッ…グポッ…ジュルル…ジュルル…
ングッ…レロレロ…ジュル…レロレロ…グポッ…ングッ…」
(何度となく注ぎ込まれる大量のザーメン…
口マンコから響く淫靡で卑猥な音や呻き声は…
快楽と共に大きくなっていき…)
権蔵「さぁて、まだまだ夜の体育祭は続きますからねぇ、莉奈。次は借り物競争をやったのでしたよね。たしか第1問目はこれを持ってきたのですよねぇ」
(ギロチン拘束されたまま鬼畜イラマをこなし…
開放されるも…そのままベッドに連れ込まれ…
大画面に映し出された映像に再び身体が熱く火照り出し…)
権蔵「前々からDVDを再生しながら、莉奈のオマンコ味わって見たかったんですよねぇ。さぁ、DVDの中のJK奴隷と、目の前にいるJK奴隷のどっちが淫らな牝なのか教えてもらえませんかねぇ」
(映し出された映像には私とそっくりの女性が、今の私と同じようにイヤリングと真っ赤な首輪を着けた奴隷の姿で、ご主人様のチンポを騎乗位の姿勢で自ら受け入れようとしており…)
「はぁ…はぁ…私の方が絶対に淫乱で性処理肉便器奴隷として相応しいんだからぁ」
(私の態度に気を良くした権蔵がベッドの上に横たわり…
萎える事を知らない極太チンポを天井に向けながらビクンビクンさせており…
不敵な笑みを浮かべながら映し出された映像を再現するかのようにコンドームまで差し出され…
キモく醜いニヤケ顔でチンポを指差して同じように入れるよう無言で指示され…)
「ホントならゴムなんて使わなくてもいいんだからぁ~
んっ…んぐっ…」
(ゴムを箱から取り出し…慣れたように口に咥えて…
権蔵のいきり勃つ極太チンポに被せていくと…
仰向けになった権蔵に跨り…手で支えながら自らのオマンコにあてがい腰を落としていく…)
「んあっ…ハァァン…い、いい…んくぅぅ…」
(大画面のテレビから聞こえる喘ぎ声とリンクするようにチンポを捩じ込んでいくが…
権蔵にもっと根元までと言わんばかりに子宮を押し上げんばかりに最奥まで突き上げられ…)
権蔵「この借り物競争は私がザーメンを発射しないと次の問題にいけませんから、頑張ってくださいねぇ、莉奈」
「んあぁぁぁ~グチュ…ズチュ…ズチュ…グチュ…
パン…パン…くはっ…んひぃぃ~!!」
(下からの容赦のない突き上げに負けないように自らも腰をくねらせ激しく胸を揺らしながら極太チンポを締め上げていく…)
「いい…いい…気持ちいい…ズチュ…グチュ…ズチュ…グチュ…」
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