30分以上、権蔵は莉奈の口マンコを味わってから相変わらず固いままのチンポを引き抜くと、ザーメンやら唾液やら、先走り汁やらが混ざった液体が莉奈の口内から溢れおちる。
そんな淫らな莉奈の姿を見ながら
「さぁて、まだまだ夜の体育祭は続きますからねぇ、莉奈。次は借り物競争をやったのでしたよね。たしか第1問目はこれを持ってきたのですよねぇ」とまだまだ楽しむぞ、と言わんばかりにニヤニヤしながら例のDVDを取り出すと、デッキに入れて再生する。
再生をすると、そこには莉奈そっくりの女性が、今の莉奈と同じようにイヤリングと首輪を着けた奴隷の姿で、ご主人様のチンポを騎乗位の姿勢で自ら受け入れようとしているところであった。
それを見ながら権蔵は、ベッドの上に横たわり、チンポを天井に向けながらビクンビクンさせており、そのチンポの脇にはコンドームが置かれていた。
「前々からDVDを再生しながら、莉奈のオマンコ味わって見たかったんですよねぇ。さぁ、DVDの中のJK奴隷と、目の前にいるJK奴隷のどっちが淫らな牝なのか教えてもらえませんかねぇ」とニタァとしながらチンポを指差して同じように入れるようアピールする。
莉奈が同じようにチンポを受け入れると、途中でつっかえたように止まるが、権蔵は莉奈の両肩を押し付けるようにして、根元まで入るよう押しこみながら
「この借り物競争は私がザーメンを発射しないと次の問題にいけませんから、頑張ってくださいねぇ、莉奈」と根元まで入った刺激で、軽く意識を飛ばしてるかのように感じている莉奈に指示をしていた
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