これまでの度重なる催眠DVDの視聴の効果もあり、10分もその状態で口マンコの奥を犯していると、乳チンポやアナルの快楽を脳が錯覚したかのように、口マンコを苦しくさせられることが快楽に変えられていた。
権蔵が勢いよく腰をピストンさせながら
「ムフフフ、莉奈の口マンコがまた一層性器となって私は嬉しいですねぇ。ほら、この一番喉奥にザーメンシャワーぶちまけてあげますから、莉奈もそれでアクメ晒してくださいねぇ」と興奮したようにしゃべってから、莉奈の頭を押さえ、一番奥で、ビュルビュルビュルビュルルルルーと肉棒を脈動させながら射精すると、莉奈もそれに合わせたかのように潮をプシューと吹き出しながら全身を震わせる。
莉奈の拘束を解きながら
「もう、あのころの清楚で真面目だった女子高生の面影はどこにもありませんねぇ、莉奈。もちろん、今の姿の方が私好みですがねぇ」とくちの回りをザーメンまみれ、股関を潮やマンコ汁だらけにしながら、座り込んで息を切らせている莉奈を見おろしながら語る。
「さぁて、さっきの飴と比べて、私の肉チン飴はいかがでしたかねぇ、莉奈。しっかり感想を聞かせてもらいますよぉ」と莉奈に感想を求めてそれを聞きながら、首枷と手枷がくっついた板のような拷問器具を持ってくる。
それを手慣れた様子でひざまづかせた莉奈に装着すると
「私の肉チン飴を気に入ってもらえたようなので、アンコールといきましょうかねぇ、莉奈。私もまだまだその口マンコ楽しみたいので、今から30分休みなしで犯して・・、いや、肉チン飴ご馳走してあげますから、お互いに楽しみましょうねぇ」と言いながらニタァと悪い顔をすると、莉奈の口内にがさつに指を突っ込むと、その刺激にも感じてしまう莉奈の変化、いや、成長に興奮を隠せない権蔵であった。
30分後、体育祭の打ち上げでジュースを飲み干している生徒たちから遠く離れたホテルで、莉奈は権蔵の濃厚ドロドロザーメンを何杯も飲み干していた
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