権蔵「さっきの体育祭ではこんな格好していましたよねぇ、障害物レースでねぇ。あのレース見ていたときからこんな風に莉奈のオマンコ犯したいと思っていたのですよぉ」
「あっ…あぁぁ…ご主人様…待って…んっ…はぁぁぁん…」
(アナルイキの後うつ伏せに崩れ落ちた私の腰を引き上げられ…
腕立て伏せの形にされると権蔵の太い胴廻りに両足を抱えられると無防備のオマンコに権蔵の極太チンポが突き刺さり…)
「はぅぅ…んっ…あっ…あっ…む、ムリ…両手だけで歩くなんて…
グジュ…ズチュ…ズチュ…グチュ…
あっ…んっ…んあっ…あぁぁ…」
(権蔵の突き上げに悶絶し…
厭らしい汁が溢れ落ちる中…必死に両手を動かし…
ベッドルームまで移動していき…)
権蔵「ムッフッフッフッ、いつもとは違うセックスで私もたまらなくなっていますよぉ、莉奈。まるで逃げる女を捕まえて無理やりチンポはめてるみたいですからねぇ」
「あぁぁ…イク…ご主人様…そんなに激しく…あっ…あっ…んはぁぁ~」
(必死に前に進めばオマンコからは極太チンポが抜けそうになるも…
その度に権蔵が激しく突き上げ捩じ込まれてしまい…
何度も何度もイキ果て…高笑いしながら権蔵に大量のザーメンをお尻や背中に浴びせられ…
ベッドルームにたどり着く…)
(調教部屋)
権蔵「では、次に飴食い競争の再現でもしましょうかねぇ、莉奈。ほら、そこの拘束椅子に座ってもらえませんかねぇ、ムフフフ」
「はぁ…はぁ…う、うん…」
(ぐったりする間もなく頑丈そうな拘束椅子に座らされると…
肘掛けに両手をベルトで拘束され…
両足も大きく開いたまま閉じることの出来ない様…
太腿と足首をベルトで拘束されてしまう…)
ブブブ…ブブブ…ビィィィン…
「あひぃぃ~…」
(乳チンポとアナルに再びローターとバイブを装着させられ…
与えられる振動にビクビクと痙攣する中…
拘束椅子の背もたれが倒れていき両足をはしたなく拡げたまま仰け反るまで倒れ…
頭が逆さまになってしまう…)
権蔵「さっきは良い香りのする美味しい飴を堪能したようですが、今度は卑猥な香りのするクセの強い味のチンポを味わってくださいねぇ」
「あぁぁ…ご主人様のおチンポ…はぁ…はぁ…」
(逆さまになった態勢から見上げる異臭を放ちビクビクと脈打つ極太チンポ…
苦しい態勢のまま開いた口に極太チンポが捩じ込まれ…
逆さまになったせいで喉奥まで開いた態勢のため権蔵の極太チンポが無理なく根元まで押し込まれ…
権蔵の下腹部が顔に押し付けられ窒息しそうになり…)
「ムグぅぅ…んふぅぅ!!…グボッ…ゴホッ…ンムゥゥ!!」
ブブブ…ブブブ…ヴィィィン…ヴィィィン…
(極太チンポで口マンコを犯されながら…乳チンポとアナルは遠隔バイブとローターで快楽責めを繰り返され…
口マンコの苦しさが乳チンポとアナルの快楽責めに書き換えられていく…)
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