テニス部のアイドルが視聴覚室の大きな机に座って、胸やおマンコを隠さずにいたまま、卑猥な英単語を読み上げる姿は、異様であり、更に雄の本能を興奮させていた。
(ムフフ、この動画だけで今日何回オナニーできるかわかりませんねぇ。とは言え、今日はこのくらいが限界かもしれませんねぇ)と思いながら権蔵は
「ちゃんと大事な英単語を覚えられていて、これで成績アップ間違いありませんよぉ、莉奈。ちゃぁんとこの単語覚えておいてくださいねぇ」と心底嬉しそうにしゃべる権蔵。
すると、胸元から愛用の三色ボールペンを取り出すと、それを莉奈の耳元に近づけると
カチッ、カチッと赤、黒、青のボールペンを順番に出し入れしていく。
耳元に臭い口を近づけて、鼻が曲がりそうな息を吐きかけながら
「ブラジャーとショーツを着けないで勉強すると、とっても物覚えがよくなるのがわかりましたか、莉奈?今日から自宅で勉強するときは、下着を着けずに勉強してくださいね、わかりましたかぁ、莉奈」とカチッカチッという音を鳴らしながら刷り込んでいく。
そして、手に持った下着を莉奈のバッグの入り口に差し入れておく。
そして、莉奈の服だけ元に戻すよう指示をすると、準備は完了とばかりに、莉奈の催眠が解けるのを待ってる権蔵。
「一瀬さん、一瀬さん。今日も頑張り過ぎてしまったようですねぇ。いろんな英単語を覚えるのを頑張り過ぎましたかねぇ」と声をかける権蔵。
莉奈は一見、来たときと同じ格好に見えるが、下着を着けていなかった。もちろん、権蔵はそれをわかっていたが、そんなことには気づいていないように平然としていた。
莉奈はバッグから自分の下着がはみ出しているのにすぐ気づくが、それを権蔵に気づかれないように取り繕っている姿が、権蔵は楽しくて仕方なく、莉奈が気持ち悪くてたまらない声で笑っていた。
莉奈は権蔵に気づかれる前にこの場から立ち去ることに必死でそれどころではなく、その様子も権蔵にはたまらないスパイスであった
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