莉奈が崩れ落ちるようにアナルアクメをキメるのを権蔵は満足そうに見つめた権蔵は、莉奈が両手を床につけたままの状態で腰を両手で掴んで持ち上げる。
「さっきの体育祭ではこんな格好していましたよねぇ、障害物レースでねぇ。あのレース見ていたときからこんな風に莉奈のオマンコ犯したいと思っていたのですよぉ」と言いながら、すでにビンビンに勃起した肉チンポを莉奈のぐちょ濡れオマンコにズブズブ刺してから、莉奈にこのままの状態でベッドルームまで移動するよう促す。
莉奈はセックスの快楽や刺激やらでまともに動くことはできなかったが、なんとか両手を動かして少しずつ前に動いていたが
「ムッフッフッフッ、いつもとは違うセックスで私もたまらなくなっていますよぉ、莉奈。まるで逃げる女を捕まえて無理やりチンポはめてるみたいですからねぇ」と権蔵は、その状況すらも興奮糧としているようであった。
途中、莉奈のアクメやら、権蔵の射精やらで中断もありつつ、なんとか、ベッドルームまで移動した二人であった。
「では、次に飴食い競争の再現でもしましょうかねぇ、莉奈。ほら、そこの拘束椅子に座ってもらえませんかねぇ、ムフフフ」とすぐにフル勃起状態に復活したチンポを擦りながら、SMホテルならではの拘束椅子を指さす。
莉奈が椅子に座ると、権蔵はゾクゾクした汚い笑みを見せながら、莉奈の両手足をベルトできつく拘束していき、それが終わったら椅子を操作し、莉奈が反り返るような態勢になるようにすると、頭が逆さまになった莉奈の眼前には権蔵のピクピクした勃起チンポがあった。
「さっきは良い香りのする美味しい飴を堪能したようですが、今度は卑猥な香りのするクセの強い味のチンポを味わってくださいねぇ」と言うなりその口内にチンポを突き刺していく
※元投稿はこちら >>