(郊外への移動中)
ブブブ…ブブブ…ビィィィン…
「あぁぁ…んっ…んはぁぁ…」
(車内では絶えず乳チンポやクリトリスに刺激を与えられながら…
追加でオマンコやアナルにまで遠隔バイブを捩じ込まれ新たな刺激と振動を加えられ…悶絶させられていた…)
「んふぅぅ…ングッ…ペロペロ…レロレロ…
ジュル…ジュルル…ジュポ…ジュポ…」
(運転する権蔵に信号で止まる度にチンシャブさせられ…
遠隔ローターや遠隔バイブの刺激に耐えながら口マンコ奉仕とベロチューをイク事を許されない中…繰り返し…
地元からは程遠い郊外のSMホテルへと到着する…)
「はぁ…はぁ…ご主人様…」
(車内で繰り返された寸止め…
このあとイカせて欲しいがために誓わされたご主人様呼びと権蔵専用の性処理肉便器奴隷になるとの誓い…
車から降りると首には奴隷の証である赤い首輪を嵌められ…
両耳には大きめの赤いルビーのイヤリングを着けられ…
周りに気付かれるレベルの振動で敏感な箇所への刺激を与え続けられながらフロントで受付する権蔵にベロチューしながら身悶え…)
権蔵「ここもフル勃起しているのが体操着の上からでも丸分かりでいやらしいですねぇ、莉奈」
「はぅぅ!!あぁぁ~」
(固く尖っている乳チンポを強く弾かれ軽くイキそうになる中…
鬼畜な器具が設置されている部屋に入ると…)
権蔵「では、約束どおりの莉奈のアナルをベロンベロン舐めさせてもらいましょうかねぇ。壁に立ったまま手をついて、ケツをつき出してくださいねぇ」
「んっ…くぅぅ…」
(ゆっくりと引き抜かれるアナルバイブ…
ヒクつくアナルを晒される中…)
権蔵「莉奈のアナルの味、下品でたまらなく興奮しますねぇ。直接アナル舐めたらもっともっと美味しいんでしょうねぇ。いただきまーす」
「あひぃぃ…ご主人様ぁ…」
(今までに感じたことのない快楽に背筋がゾクゾクとして…
アナルを這い回る権蔵のザラついたナマコのような舌の動きに突き出したお尻をくねくねと振りながら…
キモく醜い権蔵の顔に押し付け絶叫していく…)
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