夕方5時ころ
莉奈たちが学校を出てから一時間程度が経過したころ、二人はラブホテルに到着する。
権蔵は学校から離れたときと同じ格好であったが、隣にいた莉奈は、体操着にブラウスという格好は同じであったものの、首には奴隷の証である赤い首輪を着け、両耳には大きめの赤いルビーのイヤリングを着けており、この一時間で
色気が増したかのようなセクシーな表情をしていた。
もちろん、乳チンポとクリトリス等には玩具を装着しており、耳を済ませば音が聞こえるレベルの強さであったが、莉奈は周りの視線など全く気にしていない様子で、権蔵の視線や言葉、手付きに身を委ねていた。
受付をしながら、権蔵は莉奈に向けてベロを出すと、莉奈はフロントの人の存在など気にならないかのようにベロを絡ませてくる。
「ここもフル勃起しているのが体操着の上からでも丸分かりでいやらしいですねぇ、莉奈」とベロチューをしながら、その勃起した乳首を指で弾いていた。
部屋に入った瞬間、権蔵は
「では、約束どおりの莉奈のアナルをベロンベロン舐めさせてもらいましょうかねぇ。壁に立ったまま手をついて、ケツをつき出してくださいねぇ」と指示をすると、学校を出てから装着したアナルバイブをゆっくり引き抜き、そのバイブを美味しそうに下品な音を立ててしゃぶってから
「莉奈のアナルの味、下品でたまらなく興奮しますねぇ。直接アナル舐めたらもっともっと美味しいんでしょうねぇ。いただきまーす」とニヤニヤしながら、アナルに顔面をくっつけると、ナマコのような舌をアナルへ侵入させていく。
ホテルについてから数分もたたないうちに、莉奈はアナルを権蔵の舌で蹂躙されることに、屈服してしまい、足をプルプルさせながら、やらしい喘ぎ声を部屋中に響き渡らせていた
※元投稿はこちら >>