「やったぁー♪…でも危なかったねぇ(笑)」
(男女混合リレーのアンカーとしての大役を果たし…
安堵の表情で皆とハイタッチして喜びを分かち合っていたが…
レース終了後には次第に体調が悪くなったのか…
紅組の優勝に湧くチームメイトを尻目に1人視聴覚室に向かっていた…)
司会「15分後に閉会式を開催しますので、生徒の皆さんは集合してください。繰り返しお伝えします・・」
(視聴覚室)
「フフッ♪…さてと…ここからは私の時間よね♪」
(時間差での催眠状態…
脳裏に焼き付けられた権蔵の暗示で里緒菜の性格になり…
予め用意されていたピチピチの体操服にブルマー…
下着はなくノーパンノーブラで乳チンポとクリトリスにはローターを装着していき…
薄手のジャージにも似たジャケットを羽織ると…)
「もう…私にこんな格好させるなんて…
オジサンも変態よね♪」
(文句を言いつつも興奮が勝り…
むしろ喜んでおり…
着替え終わると校庭にいる権蔵の元に向かう…)
男子生徒「おいおい、あれって、里緒菜ちゃんじゃね?」
男子生徒「お前、あのめっちゃ可愛い子知ってるの?」
男子生徒「知らないのかよ。文化祭のときに有名になってた、あの権蔵の姪だよ」
男子生徒「マジで?汚くて醜くて気持ち悪い権蔵と同じ血が流れてるとは思えないくらい、可愛いじゃん」
男子生徒「しかも、あの体操着。ちょーエロくない」
男子生徒「俺も顔より身体ばかり見てたよ。一応、ジャケット羽織ってるけど、あれじゃボディラインほぼまるわかりじゃん」
(運動会の余韻に包まれる中…
周りがザワつき注目が集まってしまうが…)
「あはは♪どもども(笑)」
(愛想を振り撒きながら権蔵の元に近づいていき…)
権蔵「どうでしたかぁ、里緒菜。うちの体育祭の盛り上がりはすごいでしょう?」
「やっほー♪オジサン(笑)
かなり盛り上がってたねぇ~」
「んっ!…ちょ…ちょっとオジサン…何してんのよ…」
ブブブ…ブブブ…
(乳チンポとクリトリスに装着していたローターが動き出し…
権蔵の側でビクビクと小刻みに痙攣しながら前屈みに蹲り…)
「嫌いじゃないんだけど…みんなが居る前ではしないって言ったじゃん…もぅ!」
(少し権蔵を睨みながら文句を言うが…)
※元投稿はこちら >>