まもなくリレー出場者が呼ばれるという頃の視聴覚室では、権蔵の目の前には莉奈が立っており、一時間以上も玩具で刺激されたクリトリスやオマンコを晒していた。
「みんなが真面目に体育祭に参加して頑張っているのに、莉奈さんは1人でこんな卑猥なことしていたのですねぇ。もうくちょぐちょで濡れているの体操着の上からバレてるんじゃないですかぁ」とたまらなく嬉しそうなニヤケ顔をしながら、遠隔操作できる玩具を手に持って、莉奈の敏感なところに当てて楽しんでいた。
莉奈が感じた声をあげながらもそろそろ行かないとリレーに間に合わないという要望を聞くと
「ですが、こんな状態ではリレーに集中できないですよねぇ。一度おもいっきりアクメして、リフレッシュしてから、リレー頑張ってもらいましょうかねぇ」と言いながら、アプリを操作して、莉奈の弱い(感じやすい)振動に変えると、焦らされるような状態だった莉奈にイクのを耐えることなんてできなかった。
崩れ落ちるくらい激しくイキまくっている莉奈をニヤニヤみつめながら
(このまま催眠状態に変えてリレーをサボらせるのも面白そうですが、最後の体育祭の、最後の種目なので精一杯やらせてあげましょうかねぇ)と思考をめぐらせると、イッた余韻から床でピクピクしている莉奈の耳元に顔とボールペンを近づける権蔵。
カチッカチッと音を鳴らしながら
「莉奈はリレーの競技を終えたら、急に体調が悪くなって、閉会式やその後の打ち上げには参加せずに帰宅しますからねぇ。代わりに里緒菜が私のところにやってきますからねぇ。もちろん、里緒菜は体育祭の初めから観覧していましたからねぇ。なお、里緒菜の服(ノーパンノーブラ、ピンク色をベースとした体操着、上から軽く羽織れる薄めのジャケット)と、乳チンポとクリトリスに着けて欲しい玩具は、更衣ロッカーの一番奥の下に入っていますから、里緒菜になったらそれに着替えてから私のところに現れてくださいねぇ」と莉奈の脳内に言葉を刷り込んでいく。
1分後、ゆっくり立ち上がった莉奈から、遠隔操作できる玩具を回収すると、
「では、そろそろ時間ですから、リレー頑張ってきてくださいねぇ、莉奈さん。私も応援していますからぁ」と何食わぬ顔で話しかけていた。
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