権蔵「さっきの借り物競争だけでなく、昼休みも私を選んでくれて嬉しいですねぇ、莉奈さん。私と走っているとき、観客みんなが驚いた顔で見てましたからねぇ。あのカードの内容なら高城元生徒会長でなんら問題なかったのにねぇ、クックックッ」
「ぷはっ…はぁ…はぁ…もぅ…わかってるくせにぃ…
チュパ…ジュル…ングッ…ングッ…」
(権蔵の顔を見上げながら涎の橋を見せつけながら…
再び喉奥まで舌を絡めながら咥え込み…)
権蔵「しかも、この改造テニスウェアを着たまましゃぶってもらえると考えると、いつもより興奮しますねぇ。いつかこのウェアを着た莉奈さんとテニス一緒にしましょうねぇ。ううっ、あっイクっーー」
「ンフッ…んぅぅ!?…んふぅぅ~!!」
(権蔵の濃厚でゼリーの塊のようなザーメンが口内に大量に注ぎ込まれ…
あまりの嬉しさに権蔵と同時イキし絶頂しながら初めて潮を噴いてしまう…)
「チュポ…」
(口内に溜まったザーメンを溢さないようゆっくりと引き抜かれる極太チンポ…)
「んあっ…あっ…」
(いつもの様に権蔵に溜まったザーメンを見せつけるとゆっくりとザーメンを飲み込んでいき…)
「ペロペロ…レロレロ…ングッ…レロレロ…」
(まだまだいきり勃ったままの極太チンポを恍惚な表情で綺麗にすると…)
権蔵「莉奈さんもすごく興奮しているのですかねぇ、顔が赤くなっていて、目もトロンとしていますよぉ。その期待に応えてあげたいのですが、時間がなくなってきちゃいましたねぇ」
「はぁ…はぁ…ホントだ…もう休み時間は終わっちゃうね…」
権蔵「莉奈さん午後は最後のリレーだけの出場ですから、時間は結構空いてますよねぇ。その間、生殺しもかわいそうですから、これで楽しませてあげますよぉ。」
「えっ?…なになに?」
(権蔵が取り出したモノに興味が湧き…)
権蔵「リレーまで応援だけですから、バレることないと思いますけど、気をつけてくださいねぇ」
(手渡されたモノは初めて見たにも関わらず…
身体の奥底からゾクゾクとして熱くなってしまい…)
「えっ…コレを…クリに…ちょっと待って…んっ…」
(権蔵に言われるがまま敏感なクリトリスにあてがうようにショーツでズレないように固定させられ…
最終のリレーが始まるまでの間…
何があってもバレないようにと念を押され紅組の応援場所にある自分の席に戻らされ…)
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