【翌日】
「あっ…みんなおはよぉー」
(昨夜は帰宅後、最近イヤイヤながらも試験的に始めたDVDによる勉強の成果が出ているのか過去問とかを自宅で解いてみても以前とは比べ物にならないほど解けるようになっており…
いつになく上機嫌で学校に登校し…
他はいつもと何ら変わらない一日だったが…)
美緒「ねぇ…ちょっと莉奈?あんた最近何かあったの?
さっきの美術…あんだけ権蔵に嫌悪感丸出しで呼び捨てとか当たり前だったのにまさかの先生予備とか(笑)
みんな呆気に取られてたってばよ(笑)」
「は?そんな訳無いでしょ(笑)
今までだってみんなと一緒に呼び捨て当たり前だったっし(笑)」
(無意識に言葉にしているため、まるで自覚もなく…)
美緒「いやいや…マジだって…」
「あはは(笑)聞き間違いだって」
(その日はそのままみんなとは別れ…
一人また視聴覚室に向かう…)
権蔵「いらっしゃぁい、今日もお待ちしていましたよぉ、一瀬さん。今日も一緒に頑張っていきましょうねぇ」
「いや…そういうのいいから…一緒になんてキモっ…」
(憎まれ口を叩きながらもDVDを受け取り見始めるが…
過去問の傾向や解き方の方法など意識のある時はさも真面目なDVD…
いつしかまた意識を無くしており…
昨日同様…虚ろな視線を漂わせ立ち上がっており…)
権蔵「では、莉奈。昨日の復習からいきましょうか?昨日は、私に身につけているランジェリーを教えてくれましたよね?」
(脳内に響く言葉に…)
「うん…教えた…」
(催眠状態にあるにも関わらず…昨日の出来事を覚えており…)
権蔵「では、今日も昨日と同じように、どんなランジェリーか説明してもらった上、現物を見せてもらえますかねぇ」
「今日は上下とも白で少し部分的に透けてる感じです…」
(昨日の様に説明しながらブラウスのボタンを外し…
スカートを捲り上げて上下の下着を権蔵に見せ晒していく…)
「では、その見せてくれたブラジャーとパンツを脱いで、私の目の前で見せてもらえませんかぁ、莉奈」
「うん…わかりました…」
(戸惑う事なく脱ぎ始めた私に換気の声を上げる権蔵…
いつものようにビデオカメラで記録される中…
ブラウスを羽織ったまま自らブラを抜き取ると…
誰にも見せたことのない張りのある乳房と薄いピンクの乳首が見え隠れし…
そのままショーツも脱ぐと…コンプレックスでもある天然とも言える無毛のパイパンを遂に権蔵に晒すことになってしまう…)
「コレが今日、身に着けていたブラとショーツです」
(開けたブラウスが乳房をギリギリで隠し…
ミニスカートがパイパンの秘部をギリギリ隠す卑猥な姿で立ちながら…
権蔵に下着を見せるが…
そのまま奪い取られるも…抵抗することなく立ち尽くしている…)
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