権蔵「そろそろ、莉奈もこんな風にじゃなくて、直接クリトリスを触ったり、舐めたりして欲しくなってきたのじゃありませんかねぇ、映画館でこんなに脚を拡げるなんてはしたないですからぁ」
「……コクッ…コクッ……」
(最早まともな判断が出来ないほど権蔵の快楽責めに飲まれ…我慢出来なくなっており…
ぐっすりと寝ているのを確認すると立ち上がる権蔵の腕にしがみ付いて館内から出ていく…)
(多目的トイレ)
権蔵「まずは、私のプレゼントした下着を見せてもらいましょうかねぇ、莉奈。と言っても、下は莉奈のエッチなお汁でぐっしょりしてるかもしれませんがねぇ、ムフフムフフ」
「うん…ほらっ…せっかくオジサンにもらったのに…
もう…厭らしい汁でビチョビチョになっちゃった…」
(ミニワンピの裾を持ち上げピンクのショーツを見せると…)
権蔵「では、下着を足首まで下ろしたら、そこの便座に立ったまま片足を乗せた状態で脚を拡げてもらえますかぁ。」
「うん…わかった…」
(日々繰り返された執拗な洗脳にすっかり従順になっており…
言われるがままショーツを下ろすと左足首に残したまま…
右足を便座な上に乗せると…
権蔵に晒される厭らしい汁で濡れ光るパイパンマンコ…)
権蔵「そうそう、そんな感じでいいですねぇ。じゃあ、いただきまぁーー」
「あひぃぃ~!!何!…何これぇ~~んはぁぁ~~!」
(固く尖り剥き出しにされた敏感なクリトリス…
ナマコのようなザラついた舌が縦横無尽に這い回り…
とてつもない快楽に全身を震わせ悶絶しながら喘ぎ狂い…)
権蔵「さっきまでとは違い、遠慮なく声を出して、遠慮なくイキまくってかまいませんからねぇ、莉奈。映画見ながら開発されたクリトリスは気持ち良いでしょう?」
「ひぃぃ…!!オマンコいい…あぁぁ~!!
はぅっ!!…んくぅぅ~~!」
(ビチャピチャとオマンコの割れ目やクリトリスを吸いつくされながら…
乳チンポまで弄ばれ…
立っていられないほどの快楽に権蔵に抱きつきながら甘い声を漏らし悶絶し何度もイキ狂い…)
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