莉奈を、弄りと舐めで何度かクリイキを覚えさせたころには、映画はまもなく終盤に入りそうになっていた。もちろん、和也はぐっすり眠っていた。
「そろそろ、莉奈もこんな風にじゃなくて、直接クリトリスを触ったり、舐めたりして欲しくなってきたのじゃありませんかねぇ、映画館でこんなに脚を拡げるなんてはしたないですからぁ」と手のひらを弄りながら、耳元で囁く。
莉奈の返事を聞くと、権蔵は多目的トイレに移動するために立ち上がると、莉奈は和也のことなんかいないかのように、立ち上がり権蔵と恋人関係のように腕を絡ませると、身体を密着させて歩き始める。
トイレについた権蔵は
「まずは、私のプレゼントした下着を見せてもらいましょうかねぇ、莉奈。と言っても、下は莉奈のエッチなお汁でぐっしょりしてるかもしれませんがねぇ、ムフフムフフ」と遠慮なく下品な笑い声をあげながら声をかける。
そして
「では、下着を足首まで下ろしたら、そこの便座に立ったまま片足を乗せた状態で脚を拡げてもらえますかぁ。そうそう、そんな感じでいいですねぇ。じゃあ、いただきまぁーーす」と莉奈にクリトリスを舐めやすいポーズをとらせると、自分は莉奈の下にしゃがみこんで、初めてのクリトリスの味を堪能するかのように、舌を這わせ、吸い上げていく。
あっという間にトイレ内は、権蔵の下品な舐め音と、莉奈のいやらしいあえぎ声でいっぱいになる。
「さっきまでとは違い、遠慮なく声を出して、遠慮なくイキまくってかまいませんからねぇ、莉奈。映画見ながら開発されたクリトリスは気持ち良いでしょう?」と下から醜い笑顔を莉奈に向けながら、徹底的にクリトリスを唇と舌で攻めながら、空いてる手で手のひらや、乳チンポを刺激していく
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