「………コクッ……」
(先輩と席に戻る時に権蔵の前を通り…
すれ違いざまに目配せをし手筈通りだと互いに確認し…)
(5分後)
権蔵「ようやく邪魔者は寝たようですねえ、莉奈。そんな莉奈にご褒美をあげないとねぇ」
「うん…もぅ…我慢出来ないんだから…早くぅ…」
(眼前で突き出された権蔵の唾液まみれのナマコのようなザラついた舌…
二人で会うときは必ずしているベロチューで生々しく舌を絡めていると…)
権蔵「さっきは隣に高城がいましたが、今は寝てますからじっくり感じてかまいませんからねぇ」
「んふぅぅ~…はぁぁ…堪んない…オジサン…んん…」
(座席が一番後ろの端ということもあり、バレ難い状況…
小声だが甘えた喘ぎ声を漏らしながらクリトリスを弄ばれ…
先程悶絶したばかりの身体が再び熱く疼き出してしまい…)
権蔵「カチッ…カチッ…」
権蔵「こちらの手もクリトリスとリンクさせましたからねぇ。こちらはこうしましょうかねえ」
「ひぃぃ…!!」
(右手手のひらまでクリトリス化れ舐め回されると…
左手のクリトリス責めも重なり…
さらなる快楽を求めて無意識にだらしなく開いた両脚…
権蔵の舐め回す舌の動きに合わせて淫らにくねる腰…)
「オジサン…駄目…また直ぐにイッちゃう…あっ…あっ…
はぅぅ~~!!」
(イッてしまえと言わんばかりに摘まれた乳チンポ…
クリイキと乳チンポイキを何度も繰り返されていく…)
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