権蔵は、莉奈のクリトリスを触ったり舐めたりしたことはこれまでなかったため、莉奈自身、クリトリスを弄られる感覚は知らなかったわけではあるが、キスや口マンコ、乳チンポの開発の過程で身体や脳が快楽というものを記憶していたため、権蔵の愛撫による刺激=快楽であると莉奈はすぐに結びつけられることになる。
「おやおや、初めて触られたはずなのに、随分と反応が良いですねぇ、莉奈?」とLINEを送りながら、もう片方の手の指を、クリトリスを弾くように小刻みに動かす。
さらに、クリトリスを剥き出しにするかのように、手のひらに乗せた指をくいっと動かすようにしてから手のひらを指の腹でさすると、更に刺激が莉奈の股間に発生する。
「ムフフフ、これはどうですかねぇ、莉奈?」とLINEで追い討ちをかける。
莉奈は声だけは出すまいとLINEを打たないときは、口を口に当て、必死に声を出すのを堪えながら、全身をピクンピクンさせていた。
映画自体は感動的なシーンを迎えていたため、呑気な和也は莉奈が感極まって泣いているのかなと思い、莉奈に話しかけずにいた。
そんな中も権蔵のクリトリス愛撫という名前の、クリトリス開発は続いていき、LINEで
「どうですかねぇ、クリトリスを弄られる感覚は、莉奈?口マンコや乳チンポの快感とはまた違っているでしょうねぇ」と言いながら、クリトリスを指で押し込みながらグリグリするように手のひらで指を動かしていく
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