権蔵「ムフフフ、莉奈ちゃんの乳チンポがここまで敏感に開発されて嬉しい限りですねぇ。こんなところでイッてしまった気分はどーですかぁ?」
「はぁ…はぁ…や、ヤバい…気持ち良すぎるよ…」
(激しい絶頂…熱く疼いた身体をヒクつかせながらトロンとした視線を権蔵の股間に向けながら惚けているが…)
権蔵「そんな姿に見てたら私も興奮収まりませんからねぇ。ここで、莉奈ちゃんに口マンコをお願いしたくなりましたよぉ」
「あぁ…オジサン…私も我慢出来ないから…
は、早くおチンポ…んっ…ングッ!…グポッ…グポッ…ジュプ…ジュルル…」
(権蔵の勝ち誇るキモく醜いニヤケ顔…
M字開脚で大きく脚を開かされたまましゃがまされ眼前に弾き出された凶悪な極太チンポ…
待ち切れないとばかりに頭を掴まれ強引な口マンコ…
舌を絡ませ涎を溢しながら喉奥深くまで咥え込み淫靡な音を響かせていき…)
権蔵「プリクラ機械内はカーテンで隠されていますけど、足のところはあいてますからねぇ。さすがに莉奈ちゃんのしゃぶり顔は見られないにしても、しゃがんでる下半身は見えるでしょうから、こんな状況で口マンコを使うのはたまりませんねぇ」
「んふぅぅ…ジュプジュプ…ングッ…グポッ…グポッ…んぅぅ~」
(だらしなく下品なニヤケ顔の権蔵を見上げ…
バレたくないからと恍惚な表情ながらもカーテンの隙間から覗く淫らなお尻をくねらせ…
自ら激しく頭を動かしチンポを吸い上げていく中…
権蔵に乳チンポを再び強く揉みしだかれ…)
権蔵「時間はあまりかけられませんから、そろそろザーメンミルクたっぷり出しますからねえ、莉奈ちゃん。いつものようにちゃあんと、ごっくんして、元の服に着替えたら覚醒状態に戻りますからねぇ、あっあっあっ、いくっ」
「んぅぅ!!…んふぅぅ~!!!」
(鳴り響くプリクラのシャッター音…
権蔵の下品な雄叫びに合わせて吐き出された大量のザーメン…
権蔵と同時イキを決めながら溢さぬ様に口内にザーメンを溜め…
いつもの様に口を開けながら溜まったザーメンを権蔵に見せると…
濃厚なザーメンをゆっくりと味わいながら飲み込んでいく…)
「はぁ…はぁ…オジサン…美味しかったよ♪…ほらっ」
(飲み込んだ証しに口を開き権蔵に見せると…
急がなきゃとばかりにとコスプレだが着慣れた制服を脱ぎ…
権蔵にズラされたブラを付け直すが…
厭らしい汁でビチョビチョになったショーツは替えがない為そのままに来ていた服に着替えていく…)
「うっ…うぅぅ…あっ…あれっ?…わ、私…
ほら…先生…もう撮ったんだから早く出よ…」
(一瞬頭がぼぅっとしたのか辺りをキョロキョロするも不機嫌ながらも先生のプリクラデビューに付き合ったので出ようと促そうとしたが…
先生は既にプリクラ機から出て…完成しているプリクラを取り出して確認しており…)
[あれっ?何かプリクラ機の中、変な匂いが…
それに口の中…うえっ…何かネバネバして…
………えっ…ちょ、ちょっと待って…えっ?…
なんでこんなにショーツ濡れてるの??…]
(自分の身の異変に訳がわからず動揺する中…
権蔵に気付かれない様フレアミニの上から手で押さえ狼狽えていたが…)
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