プリクラ機械内で乳チンポアクメをした莉奈のことを見つめながら権蔵の興奮さはMAXになっていた。
「ムフフフ、莉奈ちゃんの乳チンポがここまで敏感に開発されて嬉しい限りですねぇ。こんなところでイッてしまった気分はどーですかぁ?」とニヤニヤしながら質問すると、自分のズボンの膨らみを擦る。
「そんな姿に見てたら私も興奮収まりませんからねぇ。ここで、莉奈ちゃんに口マンコをお願いしたくなりましたよぉ」とズボンとパンツを下ろすと、今日何度と見たチンポが、バチンという音と共に現れる。
権蔵は莉奈にその場にM字座りでしゃがませると、莉奈の頭を両手で押さえて、自分の性欲を満足させるために、莉奈の口マンコを使い始める。
「プリクラ機械内はカーテンで隠されていますけど、足のところはあいてますからねぇ。さすがに莉奈ちゃんのしゃぶり顔は見られないにしても、しゃがんでる下半身は見えるでしょうから、こんな状況で口マンコを使うのはたまりませんねぇ」と自分の台詞に興奮しながらピストンを早くしていく権蔵。
「時間はあまりかけられませんから、そろそろザーメンミルクたっぷり出しますからねえ、莉奈ちゃん。いつものようにちゃあんと、ごっくんして、元の服に着替えたら覚醒状態に戻りますからねぇ、あっあっあっ、いくっ」としゃべりながら、チンポをびくんびくんさせながら、今日何発も出したとは思えないほど、ドロドロネバネバザーメンをぶちまける
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