権蔵「莉奈ちゃんのブラ見たら、また揉みたくなっちゃいましたねぇ。こういうのも私たちみたいで良いじゃないですかぁ」
「んっ…オジサンの手つき厭らしいって…
さっき散々揉んだじゃん…」
(権蔵にされるがまま身体を預けていたが…)
権蔵「それにしても、可愛い莉奈ちゃんにこの下着はちょっとイケてないんじゃありませんかぁ。もうちょっと、莉奈ちゃんのエッチぃ身体に似合うようなランジェリーを買っておいてくださいよぉ」
権蔵「カチッ…カチッ…」
(耳元で鳴るノック音…フッと脳裏に刷り込まれていき…)
「えぇ~?そこはオジサンが買ってくれるとこじゃないのぉ~?」
(振り返りおねだりするような目で権蔵を見つめ…)
権蔵「すっかり莉奈ちゃんの乳チンポの感じるところ把握しちゃいましたからねぇ。さっきのプールでもこうされて、いやらしくイッちゃってましたからねぇ」
「んっ…あっ…ちょ、ちょっとぉ…こんなとこで…地元でバレたら…」
(ブラをズラされ剥き出しに晒される胸と固く尖ったピンクの乳首…
慌てて拒絶するも本気ではないと見抜かれつつもさすがに周りに人の気配は感じられ…)
権蔵「このまま、莉奈ちゃんが地元のゲームセンターのプリクラ内で、おっぱいを見せながらイッてるところを撮ってもらいますからねぇ、ほらほらほらほらー」
「嘘でしょ…プールの時とは状況が…あっ…んっ、んん~!!」
(必死で喘ぎ声を抑えるも…散々開発され続けた敏感な乳チンポからの快楽に耐えられる筈もなく…
全身をビクビクと痙攣されながら絶頂する様を無情にもプリクラのシャッター音と共に記録されていき…
下品なニヤケ顔の権蔵の責めはギリギリまで続き…
何度も必死に声を押し殺しながらイキ果てた頃には、ショーツはまるでおもらしをしたかのようにビチョビチョとなっており…)
※元投稿はこちら >>