こらっ、という言葉ははっしているものの、権蔵の背後からの乳揉みをやめさせようとしない莉奈を見ながら
「莉奈ちゃんのブラ見たら、また揉みたくなっちゃいましたねぇ。こういうのも私たちみたいで良いじゃないですかぁ」と手の動きを止めない権蔵。
「それにしても、可愛い莉奈ちゃんにこの下着はちょっとイケてないんじゃありませんかぁ。もうちょっと、莉奈ちゃんのエッチぃ身体に似合うようなランジェリーを買っておいてくださいよぉ」とカチッカチッと鳴らしながら、今後、莉奈が自然とエロランジェリーを購入するよう意識下に刷り込んでいく。
さらに、興奮した権蔵は莉奈のブラジャーを上へ押しやり、完全にカメラの前に、柔らかくてハリのあるおっぱいと、すでに勃起して大きくなった乳チンポをさらけ出すと、
「すっかり莉奈ちゃんの乳チンポの感じるところ把握しちゃいましたからねぇ。さっきのプールでもこうされて、いやらしくイッちゃってましたからねぇ」と莉奈が感じるよう、おっぱいを強く揉んだり、乳首をいやらしく扱き始める。
「このまま、莉奈ちゃんが地元のゲームセンターのプリクラ内で、おっぱいを見せながらイッてるところを撮ってもらいますからねぇ、ほらほらほらほらー」と、同じく勃起した固いチンポをズボン越しに押しあてながら、莉奈をイカせようと本気を出して莉奈をせめていくと、莉奈は全身をびくんびくんさせながら、何とか声を我慢するのが精一杯であった。
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