「遅えぞ。
オナホのくせに持ち主を待たせるのか?」
真美がしばらく動けなくなるまで激しく犯したのは翔太で、さらに真美はオナホ便器として浴室を掃除してオナホとして使いやすいように自分の状態を整えていた。
しかしそんなこと関係ないとばかりに真美を叱る翔太。
「オナホが汚したせいで俺の足が汚れた。
ほら、綺麗にしろ。」
謝罪のために正座した真美に、足を舐めろと言うかのように目の前に足を出す。
言われるがままに足に舌を這わせ、ときに口に含みながら掃除をしていく、その姿はもはや奴隷と言われても違和感がないほど。
つま先からかかとまで舌を這わせ、指を口に含み、指の間に舌を捩じ込む。
そんな旦那には絶対に見せられないような奴隷奉仕を終え、それでも止めるように声がかからず舐め続ける。
「俺は休憩しているから、お前は咥えてろ。
勝手に口を離したら終わり、俺を射精させないように休ませながら、喉まで使って奉仕しろよ。
お前はさっきまで休んでたから大丈夫だろ?」
犯された疲労で倒れ込んでいたのを休憩だと言われ、いつも通り呼吸を犠牲にした奉仕を求める翔太。
射精をさせない奉仕だが喉まで深く使えと言われ、さらに真美の体力が奪われていくことに。
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