私の必死に懇願する様子を楽しそうに見ながら、選択肢を出す翔太さん
どちらを選んでも、私が困る提案…
「そんな…ここの床舐めるのは…
うぅ…でも…オナホオマンコも…」
多目的トイレの床に溢れたオシッコを舐める…
オナホとしても終わってしまうような鬼畜な行為…
普通ならすぐに拒否して怒るような内容でも、先程久しぶりにオマンコを使ってくれたチンポの快楽を身体は、求めてしまって…
葛藤していると、旦那に怪しまれると答えを急かす翔太さん
それでもすぐには答えられない…
多目的トイレの床を舐めてでも、私をオナホに堕とし、快楽を教え込んだ逞しいチンポに、オマンコを掻き回されたい欲望…
こんな床を舐めることへの拒絶反応…
普通なら床を舐めるなんてあり得ないのに、真剣に悩むほどオナホオマンコを使われたい事を示して…
それでも…
「下着で…床掃除をさせてください…」
葛藤の末、俯いたまま小さな声で答えます
今日と明日…オマンコが使われない事を確定させる絶望的な言葉を残念そうに口にします
そして…先程の多目的トイレオナホセックスの時の、私の唾液と愛液をたっぷり含んだパンツを脱いで…床に溢してしまった翔太さんのオシッコを拭き取ります…
「お掃除…終わりました…」
ご褒美のセックスが貰えなくなった事に絶望したように落ち込みながら、唾液と愛液とオシッコに含んだパンツを見せて、お掃除したことを伝えます
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