(目の前に差し出されたチンポ・・・本当は真美さんこそがそのチンポに奉仕し、
奉仕する事で苦しみや恥ずかしさから逃れたいはずなのに、
ギャグボールを付けられそれもままならない・・・。
目の前では夏美が舌を伸ばしチロチロとチンポに奉仕している。
涙目でありながら蕩けた、マゾ女の様な表情を浮かべて・・・。
真美さんの髪を掴むようにして、ギャグボールをから流れる涎をチンポに塗りつけたあと、
その涎を頬に塗り返すようにして・・・2人の排泄が終わるまで続け)
終わったか?
(2人の顔を交互に見て確認したあと、先に夏美の尻にバケツに組んで置いた水を手で救うようにしてかけ流し、
それが終わると縁側に連れていき、、膝をつかせた前かがみにさせて真美さんの所に戻り、
夏美にしたようにバケツの水を手ですくいかけ流すようにして・・・。
それが終わると真美さんもまた縁側に連れていき、膝を付いた前かがみにさせ・・・。
2度目は、1回目を溶液、2回目はぬるま湯と溶液とぬるま湯が半々になるように・・・
3度目からはぬるま湯だけを腸内に送り込み、排泄させ・・・。
3度目の排泄が終わり、夏美を先に縁側に戻し、後から真美さんを戻して前かがみにさせたとき、
夏美がなにか吹っ切れたように笑顔を浮かべて、真美さんの顔を見ながら・・・
「・・・辛いのに・・・すごく辛いのに・・・嬉しいの・・・。
真美さんが始めに言ったように、自分達でお腹綺麗にすれば済むことなのに・・・
裕兄が準備してくれて、移動するたびに支えてくれて・・・
裕兄も大変なのに・・・そこまでして、真美さんや夏美のお尻使いたいって思ってくれる・・・。
そう思ったら、辛いよりも・・・嬉しくなってきて・・・」
目尻、目頭に涙を溜めて、真美さんに語りかける・・・。
そんな語りかけが耳に入っているにも関わらず、ぬるま湯を腸内に押し込み・・・。
計5回の浣腸と排泄を終えて縁側に戻ると、真美さんのギャグボールと後ろ手の拘束を外し)
真美のアナルは俺が解す。
夏美のアナルは真美が解せ。
(そう命令し、胸を床に付けさせ膝を付いて尻を高く上げせた夏美の後ろに。
真美さんのそばにローションとだんだん大きくなるアナルバイブを置き・・・。
そして自分は真美さんの後ろに胡座でどっかと座り、指だけで真美さんのアナルを解し始めて)
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