(「・・学校に忍び込んじゃおうかな・・」と言う真美さんの言葉に何か閃いた様に)
そっか、学祭の時とか大学のオープンキャンパスの時ならちょっとチャンスあるかも。
一般の人が問題なく校内に入れる時なら・・・。
(すると夏美が頬を膨らませて
「裕兄と真美さんは家が近いみたいだからそう言う事出来るよね。
私だって裕兄に学校で・・・されたいよ・・・。」
そんな事を言う夏美を宥めるように)
いから勉強頑張って、こっちの高校に通えるようにすれば良いんだよ。
そうなれば、真美よりチャンスは多くなるんじゃないかな?
(そう言うと夏美は頬を膨らませるのを止めて・・・。
昼食後の片付けを終えた2人が縁側に・・・。
庭の恥に掘っていた穴を見た真美さんが「何に・・・」と聞いてくる)
今からすることに必要なんだよ。
夏美は解らないけど、真美は惨めな感じにされるの好きだから、ちょっとハマるかもな。
(縁側にタオルをかけて隠すようにして置いていたもののタオルを取る。
そこにはイチジク浣腸が3本とぬるま湯を汲んだ桶が2つ、
そして、ガラス製の250ccの浣腸器が1本)
2人共朝行ったきりだろ、大きい方は・・・。
(庭の隅に掘られた2つの穴は2人のトイレ、
夏美が望む通り、アナル処女も貰うための準備だったことを示して)
出す時はあの穴に。
トイレではさせずに、あの穴で2人向き合って出すんだよ。
(話している間に、目つきが変わっていくのが自分でも・・・。
バチンバチンと音を立てるように2人の尻を一度ずつ叩き、
自分は縁側の外に立ち、2人は外に尻を向けるように正座し、
そのまま身体を前に倒し、尻を突き出すようにさせ、
腕を後ろにさせて、両手首を拘束具で固定して・・・)
(嫌ですか?嫌だったら変えますが・・・)
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