(子宮をザーメンタンクに・・・そんな事を嬉しそうに口走るまみさんの姿を見ているうちに、
もしかすると・・・催眠無しでも真美さんは堕ちたかも・・・
多分、多分だけど、元々オナホや肉便器の様に扱われたい願望を持っていて、
でもそんな事は親友と言える間柄でも、他人にはとても言えることじゃないし、
自分の中でも、奥の奥の方に隠して置きたいことだから・・・。
頭の中で勝手な想像をして、射精の終えたチンポをゆっくり引き抜く。
射精して、苦しさは少し収まったものの、勃起が収まる様子はなく、
真美さんの身体を跨ぐようにして、顔の前に差し出して)
キレイにしてよ。
(一言だけ言葉を発し、まだ落書きしていない背中の構図を頭の中に思い描き・・・。
お掃除フェラのあと真美さんの身体をうつ伏せにして、
背中部分への落書きを始める。
お尻の左右に分けて大きく[変態]と描き、
割れ目から小悪魔の長い尻尾のようなものを、
腰のあたりで横になった8の字の様に。
8の字の中に、それぞれ[真美]と描き、
右肩甲骨のを経て、左肩甲骨の下まで細いしっぽを伸ばすようにして、その先端はハートマークで下向きに。
[お手軽精液便女]と背中に書いて・・・)
背中も出来たよ。
(嬉しそうな笑顔でうつ伏せの真美さんの顔を覗き込むようにして)
背中の落書きも見たいよね、隣の部屋に行こ。
(ゆっくり真美さんの身体を起こし立ち上がらせたあと、隣の部屋に続くドアを開ける。
その部屋は、一面窓になっている面と、リビングと隣り合った壁面に縦型ピアノ。
その反対側は、天井まで鏡が張られ、腰の高さ程の所に手すりが・・・。
バレエなどの習い事に使われるような部屋になっていて・・・)
ここの鏡なら、背中も見えるでしょ?
(イタズラっ子のような笑顔を浮かべて、鏡に背中を向ける真美さんを見つめ)
(この辺りから催眠を弱くして、記憶に残る夢の中の様な出来事的にしますね)
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