バスルームを出るとソファーに座り勃起チンポを反り立たせてる裕人君の前に座りツルツルのパイパンオマンコを確認してもらって…♪
パイパンオマンコを見てニヤけながら上に乗るように言われて…♪
「変態オナホに相応しいオマンコになりました?♪ツルツルのオマンコ変な感じ…です♪
はぃ♪じゃぁ…チンポ…真美の変態オナホでいっぱい扱きます♪
全自動オナホで気持ちよくなってください♪♪
んんっ…ふぁっ…♪あんッ♪」
ニヤニヤ笑う裕人君に言われるまま、自分がハメたいように話しながら対面座位で跨がります
ゆっくり腰を降ろしてチンポを挿入すると、しっかりと馴染ませて愛液でヌルヌルにすると腰を上下に動かし始めます♪
「あんッ♪あっ♪あっ♪気持ち良い♪裕人君のチンポ気持ち良い♪♪」
自動オナホの腰振りチンポ扱きが始まるとソファーのクッションの下から、鎖の付いた首輪を取り出し首に着けられます♪
更にローターと鎖が付いた乳首クリップを左右の乳首に付けられ首輪と繋がれるとスイッチが入れられて♪
「あぁん♪これ…厭らしいよぉ♪乳首ブルブルして気持ち良いのぉ♪変態マゾ精液便女らしい下品なアクセ…嬉しいですぅ♪♪」
首輪と乳首ローターを繋がれ、鎖を持たれると支配された物としてより興奮してしまいます♪
オマンコの熱も上がりよりトロトロなのに絡みつき締め付けるマゾマンコになり腰を上下させます♪
「こんなに気持ちよくされたらすぐにイッちゃうのぉ♪でもイク時は裕人君も一緒に…オマンコに精液感じながらイキたいですぅ♪
あんッ♪素敵ですぅ♪もっともっと変態らしくしてぇ♪♪
あぁぁっ♪ダメぇ♪♪下から突き上げたらすぐにイッちゃうのぉ♪♪
今は変態マゾ精液便女がご奉仕して裕人君のチンポに気持ちよくなって欲しいのにぃ♪♪」
裕人君に下から突き上げられるとピクピクと身体を震わせるも絶頂しないように頑張りながら腰を上下させ続けます♪
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