チンポでイク喜びを覚えたマリンはルージュや透に聞こえる可能性も忘れて喘ぎ声を上げる。
『襲って来る男がいたらぶっ飛ばしてやる!』等と口にしていたマリンが、バックから一方的に責められて抵抗する様子も無く絶頂を迎える。
雌を屈服させるような激しい突き上げに何度も絶頂していると…。
「そろそろマリンの中にたっぷりと私の精液を注ぎ込んであげるよ…。
子宮に私の精液をたっぷりと詰め込んで誰の女なのか…身体に刻み付けてやる」
マリンもルージュと同じく、透にいつも中出しされていたため、ナジットの言葉に対する動揺は少なかった。
しかし、子宮に直接熱い精液を注ぎ込まれる気持ち良さに…マリンもルージュと同じく深い絶頂を迎えて獣のような声を上げてしまう。
ドピュ!…ドピュ!…と脈動すら感じられるような凄まじい射精に半ば放心状態になってしまうマリン。
数分後…快楽の余韻から戻って来たマリンのオマンコからゆっくりと引き抜かれるチンポの感触を名残惜しいと感じてしまうマリン。
しかし、マリンの割れ目から引き抜かれたチンポは挿入前と同じ大きさを保っており…。
驚いているマリンが何かを口にする前に、身体の向きを変えて正常位で二回戦を開始するナジット。
「マリンのような美少女を相手に一度で終わるわけが無いだろう?
それに…今日でマリンをきっちり私の女に堕として毎晩のように可愛がってやるんだからな…」
男の身体に覆い被さられて身体を押しのける事も出来ずにチンポをハメられて快楽を叩きつけられるマリン。
強い雄に雌にさせられるということを絶頂と共に何度も身体に刻み付けられ、貪るような濃厚な口付けに自ら舌を絡め返して応えていく。
無意識の内に両手足はナジットの身体に絡みついて離さないようにしており、二発目の中出しは恋人同士の様に身体を密着させた状態で注ぎ込まれてしまう…。
そのまま3発…4発…とナジットの宣言通りにマリンの子宮は染め上げられていき…。
「さぁマリン…お前は誰の雌なのか言ってごらん?」
ベッドの縁に腰掛けるナジットに跨り、座位の体位で向かい合って快楽を貪り合う雄と雌。
度重なる中出しに媚薬で蕩け切った理性…心に染み込んでくるナジットの卑猥な言葉…。
マリンは快楽に蕩け切った頭で本能に従ったまま、『御主人様』という言葉を口にしながら自ら腰を振って快楽を貪っていた。
(初セックスで完堕ち…みたいな風になっていますが、ルージュと同じく媚薬の効果が切れたら正気に戻るような感じで…。
ただし、身体はしっかりと快楽を刻み付けられてしまったため、いずれ我慢出来なくなって…という流れで考えています)
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