たっぷりとルージュとマリンの子宮に精液を注ぎ込み、最後は姉妹仲良くWフェラでチンポを綺麗にして貰う。
姉妹仲良く口内に精液を注ぎ込んでナジットの腕に抱かれてそのまま朝を迎える二人。
「次の目的地はいよいよ魔王城になります。
ここから先は街も無く、野営をしながら数日掛けて向かう事になりますね」
今後の予定について話し合う四人。
すでにここから先の街は魔王軍に滅ぼされており、現在滞在している街が魔王城から最も近い位置となる。
「思えばここまで長かったですね…最初の頃はマリンが私の事を毛嫌いしていて色々言われましたね…。
その度にルージュが間に入ってくれて仲裁してくれましたが…あの頃が嘘のように仲良くなれて嬉しいですよ」
魔に染まりつつあるルージュもマリンも透の前であるにも関わらず、ナジットへの好意を隠そうとしない。
前は喧嘩ばかりだったマリンも、今では口調は柔らかく、隙あればボディタッチなど頻繁にスキンシップを取るようになっていて…。
ルージュも以前まではローブで隠していた身体を曝け出し、魔法使い用のセクシーな衣装に身を包んで胸の谷間を強調している。
透に対しての態度は今まで通り変わらず、マリンとの関係も毎晩の儀式も続いていて問題無いように見える。
透としてもマリンがナジットに対して嫌悪感を露にして文句を言いまくるよりは今の方がずっと良いが…どこか違和感を感じずにはいられない。
しかし、魔王さえ倒せばマリンと結婚してルージュも一緒に…とすぐ間近に迫った希望に縋って現実が見えていない。
愚鈍な透は過剰なスキンシップを取る二人の身体の陰に隠れて、お尻や胸、割れ目を弄られて喜んでいる雌豚の様子に全く気付いていない。
(もうすぐ終わりも近いので、透の前でも見せつけるようにしちゃいますね。
いざという時はいつもの幻惑魔法で誤魔化しても良いので…最後の旅の間は透が起きたまま楽しみましょう)
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