マリンのマゾ豚おねだりに合わせて特濃精液をたっぷりと子宮に追加していく。
何度味わっても凄まじい気持ち良さで、雌として雄のチンポに屈服する喜びに脳を蕩けさせながら絶頂して失神するマリン。
ルージュもマリンも毎日行われるナジットとのセックスにどんどんハマり、貞操観念が徐々に崩壊していく。
馬車での移動中や野宿の最中に何度も勇者に隠れてハメ倒した3人。
新しい街に到着して早々にナジットから二人に新しく命令が下される。
今よりもっと二人がナジット好みの雌になるために必要な事だと言われれば、二人に断る理由は無く…。
いつものように勇者との儀式を終えて睡眠魔法で眠らせたルージュはマリンと共に夜の酒場へ…。
ナジットの為のドスケベな娼婦の服では無く、冒険者用…ただし身体のラインを強調するような露出多めの装備で入っていく。
元々美人な二人に卑猥な目線を向ける男達が多い中…そのような服を着ればどうなるかはわかりきっていて…。
男1『へへへ…女二人で飲んで無いで良かったら俺達と一緒に飲もうぜぇ』
男2『そうそう…こんな時間に女二人じゃ危ないからさぁ…俺達が守ってやるよぉ』
二人の身体を舐め回す様な厭らしい視線を向けて来る男達が声を掛けて来る。
いつもなら無視したり、マリンが手を出してボコボコにするのだが…ナジットから言われた命令を思い出す二人。
より多くの男と経験を持ち、サキュバスの様に男から精を搾り取る事を楽しめる淫乱な娼婦のようになって欲しい…と言われている。
(体調が良くなって安心しました、また宜しくお願いします。
そろそろお二人を色んな男性に抱かせて、より性に奔放で淫らな女性に堕としていきたいと思います。
理想としてはナジットのチンポが一番だけど、他の男とのセックスも楽しめる…というようなイメージです)
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