「んっ…あっ…あっ…」
挿入を繰り返す亀頭に今まで出した事のない声をあげるまみ。挿入される前から潤っていたまみのアソコは兄におちんちんの出し入れにより潤いを増してジュボジュボ卑猥な音を立てる。
「だってぇ…お兄ちゃんにぃ…もっと…もっと…気持ちよくなってぇ…欲しいもん…」
まみはそう頬を上気させて答える。そんな妹に兄はにたりと笑みを浮かべて、
ズッ!!!!ズププププププププゥ!!!!!!!
宣言もなしにぐいっと腰を勢いよくまみの奥までその肉棒を突き刺した。
「ひゃうぅぅううっ」
それに身体をのけ反らせて悲鳴を上げるまみ。同年代の女子に比べて小柄なまみ。当然アソコも狭い。そこを覚悟もなく奥まで貫かれて呼吸もままならないくらい口をパクパクさせて、
「はぅ…はぅ…はぅ…」
苦しそうに呻くしか出来ない。しかしそれに反してまみの狭い膣は侵入者であるおちんちんをキュウキュウ締め付けていた。
(まみは…お兄ちゃんのもの…これから…いつでもお兄ちゃんに…使ってもらえる…専用肉奴隷…)
身体を支配する処女を貫かれた痛みを処理しようと耳元で囁かされる自分が単なる妹から専用肉奴隷妹に堕とされた宣言を受け入れていく。
グリュ・・・!グリグリグリ!!!グリュリュ・・・・グリュリュゥ・・・・!!
出し入れではなく亀頭の先がたどり着いた先を更に突き破ろうとするかのように腰をぐりぐりとかき乱すように押し付ける。
「ひぎぃ…あうっ…あううっ…」
再び襲う痛みにまみは顔を歪ませて声をあげた。
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