目を閉じて初めての時を待つまみの耳にねっとりとした兄の言葉が響いてくる。そのひとつひとつにまとわりつくような兄の視線を感じてよりまみは恥ずかしさを感じた。
「うっ…」
行為に及ぼうと兄の手がかかる
「お兄ちゃん…じっくり見ないでぇ…」
逐一自分のいやらしい所の様子を報告する兄のコメントに声をあげる。それと同時に目を閉じてても自分のアソコを見ている兄の視線を感じる。
「んっ…あっ…」
何事かと思って思わず確認すると自分のアソコに先程まで自分がご奉仕していたおちんちんが割れ目に沿うように押し当てられいるのを目にする。
ズリュ・・・ズリュリュリュ・・・ズリュリュリュ・・・・
兄がそんなまみの様子を確認して割れ目を擦るように腰を振り始める。
「あっ…あっ…あぁ…」
焦らすような動きがまみの反応に呼応するように速さを増して確実にまみの気持ちいい所を刺激していく。その兄の亀頭が擦る度にまみはその身体をビクンビクンと震わせる。
「お兄ちゃんっ…これっ…これっ…気持ちっ…いいっ…ひゃああっ」
そこへ突然ズププッ!と亀頭を割れ目にめり込まされてまみは悲鳴にも似た声をあげる。
ズップゥ・・・・・ズップゥ・・・・・・ズップゥ・・・・
「あっ…ああっ…んあっ…」
一気に貫かずゆっくりとした腰使いで入口付近を出し入れする行為に悶えるまみ。
「お兄ちゃん…焦らさないでぇ…」
自慰する指しか侵入を許した事がなかった場所に初めて男性器を受け入れながらまみの本能は求めていた異性のそれの侵入に喜んでいた。
おはようございます。
昨夜は早めに就寝しました。うたた寝して深夜に一度目覚めたけどすぐにホントに寝ました。
私の住んでいる地域ではいきなり寒くなりました。今日は七分袖の薄手のセーターを引っ張り出して着てます。
地下道で犯されちゃう想像はするけど実際に野外で自慰するのはやはり難易度が高いですね(笑)。
興味がないわけではないけど手を出されないのはもちろん撮影もされないなども保証されなきゃ恐いです。
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