割れ目でパパに言われた通りオチンポを擦りつけるゆみ…クリに当るように腰をくねらせて擦り付けたり必死になっています。
「パパぁ…まだ…まだダメぇ?
ふぇぇぇ…パパのオチンポ入れたいって…ゆみのオマンコが言ってるよ…こんなに…びちょびちょなの…」
腰を浮かせるように言われて、やっと入れてもらえると思ったのに…パパは意地悪く腰を持って下ろせないようにしてしまいます。
オチンポの先でおマンコの入口をこすられるだけで…ゆみの切なさは増していきます…
「パパぁ…ゆみ…いい子にするから…お願いします…オチンポを入れてください…変態子供マンコ…使ってぇ…パパぁ…ふぇぇん…」
こんなにされても…パパの意地悪な笑顔を見てると…ゆみの胸はキュンとなって、ますます愛おしくなっちゃいます。
何度も甘い声でお願いを続けて…やっとパパが腰を持ち上げてオチンポを入れてくれます…
ああっ…やっと…入れてもらえる…
ゆみが思わず悦びの笑顔を浮かべます…
「ああっ!入ってくる…ああん…あんっ…」
先っちょが入っただけで軽く逝ってしまいました…
奥まで入れたら…もっと逝っちゃう…って思ったのに…
「え…そんな…どうして…止めちゃうのぉ…
入れて…入れてください…もっと奥に…」
グチュ…ヌチュッ…チュブッ…
パパは繰り返し先だけを出し入れして…虐めます。
「ううう…あうっ…はぁうぅぅ…入れたァい…もっと奥までぇ…ああっ…あんっ…」
パパは『ゆみちゃんはパパの言うことは何でもきく?一生…パパの言うことに逆らわない?』なんて聞いてきてゆみは首を縦に何度も振って切なげに見つめます。
そしたらパパは、じゃあパパがいいと言うまで飲み込んでそのまま止まりなさいなんて…
パパが手を腰から離して、ゆみはオチンポをゆっくりと入れます…亀頭のところだけ入ったところで…
『そこまでだよ…ゆみちゃん止まって』
「そんな…ふええ…ああ…せつな…い…」
ゆみは腰を浮かせたままパパを見つめます…
亀頭の部分だけ入れたまま、おマンコに力を入れたり抜いたりしてグネグネとオチンポを挟んでると…ダラダラとゆみの愛液がたれ続けてオチンポを伝ってパパのお腹をびしょ濡れにしていきます…
『まだ5分もたってないよ…』
「すごく長く感じちゃうよ…パパ…
それでも…ゆみは…幸せよ…うう…すごく辛いけど…パパとこうして…いられるの…」
そのまま腰は落とさず上半身を倒してパパの近くに持って行ってキスをせがみます。パパは少し体を起こしてキスをしてくれます…
ゆみのおマンコは…グネグネと動き続けてます…
(意地悪してくれるパパ好き…)
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